先月買った登山靴ですが、まだ一回も履いてませんでした。
GW後半に山に行くことになったので、慌てて履いてみました。いつもの雑木林のアップダウンのあるところを選んで歩きました。

靴そのものは、登山靴らしくしっかりとした印象だが(あたりまえか)、けっこう軽くていい感じ。ちょっと足首の内側が当たる感じがするけど、ま、それは靴紐で調整か。
懸案(?)の熱成形のセミオーダーメイドのインソールですが、履くと土踏まずのかかと側にけっこうな違和感を感じました。ぼこっとしてる感じ。でも、それが歩き始めるとほとんど気にならなくなりました。やや、蹴り出しをサポートしてるような印象も。
なかなかですね。ま、本番でレポートします。
GW後半に山に行くことになったので、慌てて履いてみました。いつもの雑木林のアップダウンのあるところを選んで歩きました。

靴そのものは、登山靴らしくしっかりとした印象だが(あたりまえか)、けっこう軽くていい感じ。ちょっと足首の内側が当たる感じがするけど、ま、それは靴紐で調整か。
懸案(?)の熱成形のセミオーダーメイドのインソールですが、履くと土踏まずのかかと側にけっこうな違和感を感じました。ぼこっとしてる感じ。でも、それが歩き始めるとほとんど気にならなくなりました。やや、蹴り出しをサポートしてるような印象も。
なかなかですね。ま、本番でレポートします。
『現代思想』(青土社)の臨時増刊がダーウィンだったので買ってみる。

ダーウィン生誕200年ということで、いろいろな人たちがそれぞれの分野でダーウィン、進化論を語るもの。
頭から読むと言うより、適当に興味あるところを拾い読み。
『カブトムシと進化論』の河野和男氏の原稿がおもしろい。

進化の袋小路の話というか、いわゆる「大進化」と「小進化」の現在の考え方を示した原稿。なかなか分かりやすい。
キャッサバの育種家として自らを「ネオダーウィニズムの職人」と呼び、昆虫マニアにでもある氏は、生態学者やふつうの進化学者とはちがう、、、ある現実に伴った明瞭さを感じる。ま、言っていることが正しいかどうかは知りませんが。

ダーウィン生誕200年ということで、いろいろな人たちがそれぞれの分野でダーウィン、進化論を語るもの。
頭から読むと言うより、適当に興味あるところを拾い読み。
『カブトムシと進化論』の河野和男氏の原稿がおもしろい。

進化の袋小路の話というか、いわゆる「大進化」と「小進化」の現在の考え方を示した原稿。なかなか分かりやすい。
キャッサバの育種家として自らを「ネオダーウィニズムの職人」と呼び、昆虫マニアにでもある氏は、生態学者やふつうの進化学者とはちがう、、、ある現実に伴った明瞭さを感じる。ま、言っていることが正しいかどうかは知りませんが。
昨晩、家の近所の路地でハクビシンを見た。
道路のにおいをかぐようにうろうろしていた。
私に気づくと、すっと逃げていった。
テンのようなスリムな体型。太くてしっかりとした長いしっぽ。
いろいろ嫌われているのかもしれないけれど、頑張って生きてます。
道路のにおいをかぐようにうろうろしていた。
私に気づくと、すっと逃げていった。
テンのようなスリムな体型。太くてしっかりとした長いしっぽ。
いろいろ嫌われているのかもしれないけれど、頑張って生きてます。
日曜日は、いろいろあって、どうしてもしょうがなく原宿へ。激混みでぐったり。
フィギュアスケートにサーカスにアースデイ、そもそも原宿。駅が入場制限なんて、まったく初詣並みか!
人疲れでくったりとして、ひとつ前の駅で降りて雑木林経由で帰ってくる。
すっかり深緑の雑木林。茂った木々の葉に少し暗くなった林床にチゴユリが咲いていた。

まだまだこれからのよう。このあとは、ミヤマナルコユリとかが咲くはず。
うちで実生が出たウワミズザクラも満開。子どもたちは、、、、約2キロ先(?)の鉢で元気に育ってます。

カマツカの花もはじめて見た。花付きがパラパラした感じだけど、なかなか可愛らしい花。

いやー、すっかり癒されました。
フィギュアスケートにサーカスにアースデイ、そもそも原宿。駅が入場制限なんて、まったく初詣並みか!
人疲れでくったりとして、ひとつ前の駅で降りて雑木林経由で帰ってくる。
すっかり深緑の雑木林。茂った木々の葉に少し暗くなった林床にチゴユリが咲いていた。

まだまだこれからのよう。このあとは、ミヤマナルコユリとかが咲くはず。
うちで実生が出たウワミズザクラも満開。子どもたちは、、、、約2キロ先(?)の鉢で元気に育ってます。

カマツカの花もはじめて見た。花付きがパラパラした感じだけど、なかなか可愛らしい花。

いやー、すっかり癒されました。