これって先日ホテルキャッスルに泊めて頂いた時の熊本城です。
ちょうど泊めていただいた部屋から、ライトアップされた熊本城を臨むことが
出来たので、折角ならば熊本以外の方にアピールしたくてアップします。
http://nozakaya.ftw.jp/
ちょうど泊めていただいた部屋から、ライトアップされた熊本城を臨むことが
出来たので、折角ならば熊本以外の方にアピールしたくてアップします。
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これも旧田浦町にある覚応寺というお寺の境内にある銀杏の木です。
この二本は雌雄対の古木として珍しいもので、
覚応寺創建、慶安三年の際植えられたものと考えられている。
胸幹囲 3.2メートル
樹齢 350年から360年(推定)
だということです。
見えにくいですが2本並んで立っています。
http://nozakaya.ftw.jp/
この二本は雌雄対の古木として珍しいもので、
覚応寺創建、慶安三年の際植えられたものと考えられている。
胸幹囲 3.2メートル
樹齢 350年から360年(推定)
だということです。
見えにくいですが2本並んで立っています。
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本当はこれが紹介したかったのです。
昨日の大師堂の電柱の横に良く見るとてっせんの花が咲いていたのです。
嬉しくなって画像に収めてみたのですが、どこの花なのかも紹介したくて、
前日の大師堂の紹介から入りました。
てっせんは、茶花にも使われる夏の花です。
なんとなく好きな花で、この花を見つけると穏やかな心になります。
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昨日の大師堂の電柱の横に良く見るとてっせんの花が咲いていたのです。
嬉しくなって画像に収めてみたのですが、どこの花なのかも紹介したくて、
前日の大師堂の紹介から入りました。
てっせんは、茶花にも使われる夏の花です。
なんとなく好きな花で、この花を見つけると穏やかな心になります。
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旧薩摩街道沿いには、個人的に奉られているお堂が幾つかあります。
野坂屋旅館の並びに、今はガス屋さんで、旧陣屋の薩摩屋(株モリタ)さんがあります。
そこには弘法大師さまをお奉りになられています。
http://nozakaya.ftw.jp/
野坂屋旅館の並びに、今はガス屋さんで、旧陣屋の薩摩屋(株モリタ)さんがあります。
そこには弘法大師さまをお奉りになられています。
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芦北町大字丸山瀬戸に位置する瀬戸橋は、大正9年11月に架橋された単拱橋で、
規模は
長さ 10.6メートル
拱矢 4.4メートル
スパン 7.28メートル
側壁厚 1.2メートル
輪石厚 0.45メートル
橋幅 3.2メートル
芦北町内に残る眼鏡橋としては、最大級の大きさです。
橋の欄干には築造年代や石工(田中三作)、寄付者の名前が刻まれるなど、
歴史的記録物としての役割を果たしているほか、
瀬戸地区の景観を形成する上でも貴重な文化財として、
平成11年に町指定文化財(建造物)に指定されているそうです。
なおこの内容は、芦北町教育委員会の深川氏により提供された資料に基づいて
アップしております。
深川さんは町の歴史などにも詳しく、ガイドなどもたまにされるのですが、
とても内容が深く、穏やかな口ぶりはとても聞く人の心を癒してくれる方です。
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規模は
長さ 10.6メートル
拱矢 4.4メートル
スパン 7.28メートル
側壁厚 1.2メートル
輪石厚 0.45メートル
橋幅 3.2メートル
芦北町内に残る眼鏡橋としては、最大級の大きさです。
橋の欄干には築造年代や石工(田中三作)、寄付者の名前が刻まれるなど、
歴史的記録物としての役割を果たしているほか、
瀬戸地区の景観を形成する上でも貴重な文化財として、
平成11年に町指定文化財(建造物)に指定されているそうです。
なおこの内容は、芦北町教育委員会の深川氏により提供された資料に基づいて
アップしております。
深川さんは町の歴史などにも詳しく、ガイドなどもたまにされるのですが、
とても内容が深く、穏やかな口ぶりはとても聞く人の心を癒してくれる方です。
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