歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

人工知能ネタ。筆跡。

2017年09月06日 21時34分47秒 | 糞馬鹿文化系大学出が分からない世界

人工知能の機械学習を使うと、筆跡を真似る事が出来る。

何しろエドワードムンクの絵を学習させて、その後、猫の映像からムンクの筆致に合わせて絵を描ける時代だ。

だから、筆跡を真似させるぐらい簡単だ。

だが、これは「形が似ている」だけで、最大の問題「筆圧」を再現できない。

多分プリンターで印刷するしか無い。

アメリカの様なサブスクライバー(署名だけをする機械的自動署名機)でないと筆圧を真似る事は出来ない。

だからロボットで、その形を再現する機械学習をやらねばならない。

それは現在出来るレベルではない。

だから偽造する連中は、プリンターの色の深度を変えるが、それではフィルターによってすぐに分かる。


うわぁ〜トランプの支持層がドンドン減っていく。基本的にビッグマウスの約束は駄目になりそうで北朝鮮問題もヤバイ方向になっている。所詮政治音痴はこんなものだ。

2017年09月06日 21時12分10秒 | マスゴミによる日本経済破綻計画阻止委員会

トランプの保護主義政策が殆ど進んでいない。

理由は極めて簡単だ、所詮「ツイッター政府」では、政策は進んでいかない。

もっとアメリカの政治家は、トランプの政治を分析して状況を言わないといけない。

そして北朝鮮は「ロシア」が「北朝鮮を追い詰めてはいけない」と言っている。

この調子だと「現場追認」が基本的な政策に取って代わる。

つまりトランプは現状維持すら出来ずに全てを失敗する事となる。

唯一話がまとまるのは「ユダヤ」だけだろう。

この先、私はナチズムが世界中から出てくるだろう。

いまハリケーンの問題が出ているが、ピーナッツアレルギーが大量発生している。

これもユダヤの問題だ。

これが、他国の分析で分かれば、トランプは何をやっているのか?またユダヤだけか?とナチズムが台頭するだろう。

多分トランプを持ち上げた政治音痴集団は、最悪の状況を作るかもしれない。

それは「アメリカが経済破綻する」と言う「大規模破綻」の可能性である。

兎に角、一番の問題は「トランプの存在」である。

これは「姦萎汚徒」(かんなおと)と同じである。

居るだけ邪魔である。

ほざく事は何も出来ない。

ならどうするか?

日本が銃社会なら「姦萎汚徒」(かんなおと)は、3.11の事故があって一月命は持たなかったろう。

アメリカでは5000m離れて狙撃が出来る。

何れにしても、ブレーンが離れており、何も出来ないのである。

結局口喧嘩しか出来ない大統領は戦争でも平和でも何も出来ない。

国力分析が殆ど出来ていないのだろう。

これは下手をすると、アメリカに本当に核弾頭が撃たれる可能性がある。

何より、それが出来る能力を作る時間がある。

恐らく、トランプはアメリカ最低の大統領と呼ばれる事となるだろうが、何が問題となるのか?わからない。

前もってやるべき事は沢山ある。

アメリカのシンクタンクは何をやっているのだろうか?


「武田鉄矢今朝の三枚おろし」の三週に渡るタモリ編を見て思う事。付け加えと武田鉄矢氏が何故か端折った「タモリ倶楽部」等などの不満のある人への補追。

2017年09月06日 20時22分37秒 | 先の無いおっさんの改革案

毎度糞舐め汚い嘲賤の影響が端々まであり、本当に糞舐め汚い嘲賤は全滅させる必要性をジャンル分けでも感じる。

「歴史」が無いし「糞流下の盡」の「糞名」はあるが「日本のスターの名」は無い。

しかも宿便の名前が載っているだけで、殆ど意味がない。

本当に殺意を持って「糞舐め汚い嘲賤」を全滅させるべきだろう。

さて一応「芸能人」のジャンルがあったので、タモリ氏(森田和義)であり「笑っていいとも」はサブタイトルが「森田和義アワー」である。

タモリ氏のTV露出の最初は「うわさのチャンネル」の「タンタンタモリーわかってすよぉ〜どぅ〜わ〜」のコーナーだった。

まぁ完全に和田トンスルとは別の扱いだった。

そして、その次は?と言えば「タモリ倶楽部」である。

この「黄昏の番組タモリ倶楽部」は、延々と「タモリの知的好奇心」と「どういう企画なんだ?」と言う、濃いといえば濃く、ヲタと言えばヲタが大喜びする奴だったりする。

落ちていたものを見て「プロファイリング」したり、「跳び猫写真」を特集したのもタモリ倶楽部が先だ。また中川翔子の屁みたいな「マニア」に付き合って「事務道具」だったり、「工具の最新カタログ」とか色々やっている。

この中では潜水艦や護衛艦に乗った事もあるし、新しい列車の時には、もう欠かせない宣伝媒体。

かと思うと「乾きモノ」(豆や柿の種)や「干物」や「海外の野菜(東南アジア)」や「ビール」「刺し身のツマ」或いは「漬物」など、まぁ見れば本当に為になる。

そうかと思えば大学の流行らない研究で「船の碇」の最新型や「流行らないマイナーな動物の研究」あと「船の模型水槽」とかの最新版とか

或いは、一級船舶免許を持っているだけのことはあって、接岸しにくい港特集なんかは、凄かった。

私がやってほしいのは辛坊痔瘻を連れて来て「飛行艇PS2」を「助けられた馬鹿」と語ると言う企画はどうだろうか?

そうそう「救命ボート」(不沈ボート)の話とかもありましたね。

タモリ倶楽部じゃなかったけど、救命ボートの中にある救命具の入れ物には「救命を待つ心構え」が先ず読むように言われていたりする。

これは食料も水も残っているのに絶望して死んでしまう「絶望死」を防ぐ為と言われている。そんなのを見たり、救命訓練用ダミーや医療器具最先端とか、まぁよくやります。

それとか「実も蓋もないネーミングの草を探せ」とか、まぁタモリ倶楽部を語らせれば、枚挙に暇がない。

更には空耳アワーの凄さ。

初期の終わりぐらいに始まった空耳アワーは「タモリの空耳に飽きた」で一回「美尻」のコーナーに変わったが、戻ってきたので「帰ってきた空耳アワー」なのである。

昔は二年半から一年半に一回ぐらいの「空耳アワード」も毎年がほぼ決定。

ついこの間あっている。

実は、この空耳は海外のミュージシャンも徐々に知られており、また、外人の日本好きの間にも広まっている。

最早「soramimi」は世界の言葉である。

元メガデスのマーティーフリードマンが入ってからは、濃い、情報が入って「ああ、このヒトね…、このヒトは元々ソーユーヒトだから、そんなコト言うかもしれない。」とか言っていたりする。

因みに空耳男優は結構な、お金持ちが多い。

さて武田鉄矢氏には「面白くないタモリ」とこき下ろされたが、私的には「東京のブラタモリ」が一番面白かった。

私は「江戸・東京地名辞典」が大好きで、色々みている。

また江戸名所図会も持っているし守貞漫稿も持っているので、結構な江戸マニア(二回しか行った事が無いが)である。

私の頭の世界には亀戸天神は海の隣としか無い。

小梅町も、かかない小説のネタでよく使っている。

どーなんでしょーブラタモリを武田鉄矢氏は見ていないのでしょうか?

幕末キチガイの筈なのに。

私はブラタモリで幾つもの幕末ネタを見つけました。

これは笑っていいともの中でしたが(最初っから例外)寛政の改革の時に鹿児島から「巨根の見世物」があって、それが1mの長さのものであると言うのは、長崎大学医学部の熱帯研に証拠があります。

これはヒトフィラリア症で象足症などと同じで股間のリンパ節が穴を開けられてそうなります。

これを撲滅したのは長崎大学医学部です。

同じ熱帯研のある東大医学部より実績や権威はめちゃくちゃ高いです。

チェルノブイリやエボラの時も長崎大学が真っ先に行きました。

それもですが、ブラタモリの屋久島の生活の苛酷さは、ちょっと酷いものがあって、島津家は鬼だなと思いました。

ソテツを食べるんですよ。主食がそれ。

酷いもんだ。

これは「毒草」と言われる「彼岸花」の根を食うようなものです。

実は食えますし古代(石器時代)には食っていたそうです。

やり方はソテツと同じで水に晒すんです。

でも、そんな食料の手当はなしにやらせるんですから、本当に島津藩は人でなしと分かります。

他方で武田鉄矢氏が幕末好きなのに知らないのはアレですが、土佐と島津は、この砂糖栽培で繋がりがあります。

島津の砂糖栽培は密輸の砂糖と一緒に供給されていました。

他方、元は五代将軍綱吉が手を付けて八代将軍吉宗の頃に実行された「四国の砂糖栽培」があり、これは公のものです。

そして気候的にも土佐で生産された事が想定されます。

言うなれば「島津」は「密貿易」と言う裏があったのに対して、土佐には砂糖生産を始め、全く後ろ暗い所は無かったのです。

ただ栽培される量は圧倒的でした。

武田氏はよく「幕府が倒れた」と言う理由を人物とか事件とかに求めたがりますが、私的には日銀金融研究所の通貨研究(江戸時代の研究が結構ある)や、江戸の庶民の生活などをバックボーンとして「経済的破綻」が大きいと思います。

特に一番の問題は「貧富の差」が拡大した事に依ります。

またブラタモリでは、タモリの「暗渠探し」が始まります。

これは水運がメインであった江戸の名残を残しており、そのへんも突っつかないと意味がありません。

そのへんでは長崎編も今ひとつ足らなかったな。

実は長崎は明治時代になって通勤用の船の為の運河があったらしいのです。

今はもうありませんが、まぁ観光で食っている市のくせに、市長がヤクザとチンコグゥ(糞舐め汚い嘲賤記号で親友)なもんで、馬鹿なので観光資源を活かしていません。

他にもちゃんこ鍋以外の六つの鍋があるんですが、所詮馬鹿市長は理解しません。

タモリ倶楽部やブラタモリでは、ナカナカ二度目ってのはなくて、もっと放送してほしいものもあります。

しかし、どうも「和風総本家」的な繋がりも見えてきます。

例えば包丁を打ったり、その包丁を研ぐ「砥石」の種類とか、まぁ色々です。

「面白くないのが問題」の連中の「基礎知識の無さ」が基本的大問題でNHKは所詮タモリには絶対勝てないのです。

タモリクラブでは「コブクロ」が二人共オーディオマニアだから、真空管の違いやスピーカーケーブルの違い、マイクの違い、スピーカーの違い、実験的スピーカーとか面白い話が山積です。

この辺が泣けるんですよ。我々には。

凄いのは「坊主主催」の実験的スピーカーですが、当の坊主は居ない。だが、その声は聞こえる、読経の声ですが、実は「衝立」に仕込んだスピーカーで録音した音を流しているのです。

そう、ここの糞坊主はサボっているんです。その為に質の良い薄いスピーカーを求めているのです。

こんな話が満載のタモリ倶楽部。

タモリに終わりはありません。


「武田鉄矢今朝の三枚おろし」で「地獄の淵を見た男」を聞いて思う。1)姦萎汚徒は殺してやりたい2)糞舐め汚い嘲賤原発はもっと酷い3)それでも原発は増える。

2017年09月06日 13時01分27秒 | マスゴミによる日本経済破綻計画阻止委員会

1)に関しては、姦萎汚徒(かんなおと)のみならず緡死ん盗や左翼と糞舐め汚い嘲賤をまとめて皆殺しにしたい。

敢えて惨殺したいね。

糞舐め汚い嘲賤では、まだ日本の食料が放射線まみれとホザイている。

だから旅行に来ている糞舐めが居たら「何で来るの?放射線まみれだよ」と言って叩きだせば良いんだ。

2)糞舐め汚い嘲賤の原発は「ぷぅ〜さん」に集中しており壊れても被害が日本に及ぶようにしている。

だが、使用期限が来て廃棄されたタービンブレードを書類を偽造して納入する事をやっており、ちょっとだけ発見されている。

だから糞舐め汚い嘲賤の原発はボロボロの状態である。

また糞馬鹿文化系大学出の品性が糞舐め汚い嘲賤と同じであるマスゴミは「重要な事実」を伝えていない。

それは村山斉や竹内薫の様なクズもホザカない。

それは中性子による鉄劣化が今から30年ほど前に言われていた。

それがどういう風になるのか?は当時はっきりしていなかった。

ただ、鉄と鉄の結晶を破壊するだろう?と言う漠然たるものだったが、それが近年はっきりしてきた。

それが「鉄の高温脆性」である。

「鉄の低音脆性」は昔から知られており、ソビエト軍の強みだった。

−30℃以下になると鉄は強度を失い粘りを特に失う。

その結果衝撃力を加えると簡単にパキっと割れるのである。

これはエンジンのドライブシャフトによく発生していたのである。

これは鉄の繊維方向制御によって解決したと聞いているが、まぁ糞舐め汚い嘲賤には永遠に無理だろう。

さて、今度は「鉄の高温脆性化」であるが、これは鉄が高温でボロボロになるのである。

どの程度?と言うと今問題となっているのは100℃以下で脆化する所までは大丈夫だろうと言う「見解」になっている。

所が「200℃」以下で脆化している所もあるらしい。

これは原発の中性子がよく当たる部分(炉心とか)によく発生するらしく、しかし200℃以上では脆化しないので、今の所「目標数値」としてしか指定されていない。

何故なら、発電所は500℃の温水や蒸気を使うので、問題の場所は、もっと温度が高いのである。

しかし、運転開始時は通常温度に戻るから、100℃や200℃を突破するまでは、気が抜けない。

これはジェットエンジンの不安定領域と同じである。(話すと長くなるが)

また中性子によって鉄結晶が破壊されているのも事実であり、まぁ「馬鹿」は、この本でもあるように、実際に起こらんと分からん馬鹿にできている。

まだ、これが原因で原発が問題を起こした事はない。(すくなくとも公表ベースでは)

しかし、現象事態は実証されているので注意が必要だが、例えば糞舐め汚い嘲賤は馬鹿である事に疑問も持たず妙な自信ばかりを吹聴する。

殺されればいいのに、滅びればいいのにと思っている。

糞舐め汚い嘲賤の原発はワザと日本の方を向けて捏造しており、都合が良いから、この馬鹿の糞舐め汚い嘲賤が原発が壊れたら、日本がその土地を接収して、鬱陵島も前線基地にして、処理する事となるだろう。

実際、チョンは何も出来ないし、チョンは「腰抜け」しか居ない。

無様民族として世界中に「人間以下の物体」と既に知られている。

3)それでも原発は増えている。

マレーシア・インドネシア・パプアニューギニア・タイ・カンボジア。

到底自力で作れず運用の意味とか、私のような原子力の知識とか持っていないのが大半である。

それをどう扱うのか?良く分からない。

私は、今「冷却」を考慮しており、冷却を一番考える上で重要なのは「熱=エネルギー」なのだから「使おう!」と思っている。

だからスターリング・エンジンを検討しようとCAEソフトを1から作っている。(ホントよ)

まぁコードを追っているだけで、Excel用をLibreOffice用に書き直しているのだけど、まぁ今の所Salome-mecaまでは使えているので、最後の目的OpenFOAMの前に見返そうとしている。

今の所、新方式のスターリング・エンジンが検討項目に上がっており、これが形になると面白いなと思っている。

因みに私は1失業者です。

頭が悪く、間の抜けた解説の竹内薫が「歩くだけで発電する」とホザイているが、例えば「道路」は50℃を超え80℃〜100℃位に迄加熱される。

アメリカでは「エンジンルームの熱で料理する番組」があるぐらいだ。

例えばターボチャージャーは、排気ガスのエネルギーで羽根を回転させる。

ならば今のエコ自動車の排気ガスの排気エネルギーを使ってLEDぐらい光らせる電力は作れるのである。

私は例えばCPUの発熱やディーゼル機関車の熱を使って簡単に「熱の相乗り」をして発電すると言う「隙間発電」を検討している。

特に農機具は良いかもしれない。

何故なら農家はガソリン・スタンドが消えていき燃料弱者となっている。

ならば木炭自動車ディーゼルを動かした方が意味がある。

戦後の木炭自動車は色々と駄目だったが今の技術で木炭自動車なら十分な性能を見せるだろう。

これを木炭ではなく「炭団」ならば草を使っても作れる。

イギリスなら泥炭を使っても出来る。

これが一番強いのは三菱重工石炭ガス化プラントだ。

また雑草からバイオエタノール、少量廃棄物からバイオガスなど、捨てているエネルギーは沢山ある。

これらにシフトする方がマシと思う。