SS520は鹿児島で打ち上げて失敗したと「言う事になっている」ロケットである。
このロケットはカッパー、デルタ、イプシロン、ミューなどの固体ロケット群の一つで日本の宇宙開発の先鞭をつけたロケットである。
今のHロケットは1980年台から始まっているNロケットの導入からの液体ロケット系列である。
つまり日本は「固体ロケット」の技術が「本家」なのである。
SS520やイプシロン(Hロケットの補助ロケット)は固体ロケットである。
これらは「常に打てる」「安価」と言う点で「兵器転用」が極めて容易である。
ただ、イプシロンは「高性能過ぎて」あの低レベルな「火星12,14」の様な使い方は出来ない。
皆さん?火星12,14などのミサイルの発射見ました?
あれ大した事の無いミサイルなんですよ!
何故?
理由は簡単です。発車時のビデオを見て下さい。
ロケットの下と地面の間の距離、20cmとか30cm程度です。
これは「大した事の無い推力」が見て取れます。
所がイプシロンの場合、ノズルの先には「大量の水を入れたプール」が必要で、そうでないとイプシロンのノズルが壊れてしまいます。
イプシロンの発射可能重量は1500kgで500kmの高さまで上げます。
またSS520は120kgで1000kmまで上げられます。
多分火星12,14はSS520と同じか、より「低性能」と推測されます。
SS520なら日本の技術で核弾頭を作れば3個まで入るでしょう。
SS520なら量産が効きますので、退役直後の護衛艦に大量に乗せて、誘導システムは別の船でやって攻撃したほうが良いと思うのです。
どのぐらい生産できる?
量産状態によりますが、まぁ1000発作る必要性はあるでしょう。すると1発1億は無いですね。
まぁ高くても3000万円、1000発作っても300億円ですね。
作るのも早いので半年で出来上がるでしょう。
問題は誘導装置です。
また防衛秘密の「アレ」を載せるでしょうから、まぁ退役護衛艦3隻に誘導装置を載せて、北朝鮮の近海で待ち受けるという形式が必要でしょう。
ミサイル防衛構想は、極めて貧弱で、上がった奴を日本の領土から狙うというものですが領海はもっと北朝鮮に近い。
ならギリギリまで行きましょうよ。
それと1000発作ったら、敵のミサイル一発に10発ぐらい打てばいいんですよ。
ひっくり返ったって北朝鮮のような乞食ゴキブリに日本の工業力に勝てる筈は無いのです。
例えば3ヶ月、対北朝鮮の核と決めて生産をすればSS520程度10万発作れます。
おい!馬鹿!頭の悪すぎる上で低能な実感のない馬鹿!
これは現実の核戦争だぞ!
カズヤチャンネルとかみていて、利口なつもりの馬鹿丸出しだ。
日本は北嘲賤の国力の1億倍はある。
だが核弾頭で負けるんだぞ。
人が殺されても何も出来ないんだぞ。
私は、このカズヤチャンネルの様な他人事のバカが利口なふりをするのが腹が立つ!
核弾頭如き、クソみたいなもんだ。
我々の実力は、最先端の水爆をいとも簡単に作れる。
それで馬鹿の決まりで「負けて」利口か!
それは慶応の利口、カズヤの利口だよ!
また退役した潜水艦は、少なくとも「糞舐め汚い嘲賤」の巨大なデコイ(インドネシアの馬鹿が好き好んで買っていった)など「カモ」れる高性能潜水艦だ。
技術流出が怖いからなんだろうが、もったいない。
ただ、今後日本が兵器をうる相手には「糞舐め汚い嘲賤」や「虫獄」のゴミを買った奴は除外すべきだ。
オーストラリアは「セーフ」
何なら面倒なことホザク奴は俺が殺してやろうか!と思います。
ナニ、M240と弾丸4万発とバレル10本を頂ければ、半分以上「ミンチ」にして見せます。
何れにしても問題に対する感受性が弱すぎる。
アメリカは動けない、だが日本は製造能力が高い。
必ず勝つ。