「良くも悪くも…」ではない「悪い上で無茶な事に…」、世界の様々なシステム・経済・エネルギー・移動・流通に徹底的な影響をもたらしたのは「中共武漢コロナ新型ウイルス」である。それは、かつてイタリア人ウルバニ医師が命がけで押さえ込みを成功させたSARSと基本的に同じもので、同じようにしていたら抑え込めた。
糞舐め汚い虫獄狂惨盗の間抜けが生物兵器として保管されていた「中共武漢コロナ新型ウイルス」に感染したのは2019年秋、10月だろうと言うことまで分かっているが、このタイミングで「押さえ込み」にかかれば充分に抑え込めた。
それは断言できる。
問題は、豚野郎こと豚菌病が、それを止めて、今、虫獄が止まりかけている。
ここで、皆見ていない現実を言おう。
虫獄は、劇的な人口減少を起こす準備が完了している。
昨年の1~2月に大手通信キャリア3社で1~2月に帯電話契約数が1,400万件以上大幅に減少した。
中国工業情報省は営業所の休業や経済活動の停滞が理由だと説明しているが、その多くが死亡していると考えられている。
無論、マスゴミはホザカない。事態が疑い様が無くなってから、突然「とくダネ!です」と糞みたいな寝言をホザクだろう。
悪いが地上で最も要らない存在「マスゴミ」は「報道をしない勝手」は延々と時代に遅れている。毎日、遅れた情報を定時に流すが、それは既に「どうすればいい」とほぼ結論が出ているモノを混ぜ返して混乱させる為に「コメンテイター」を使って「ゴキブリ以下」の判断に変えてしまう。
先ずコロナ駆除、次が経済復興だが、その前に「虫獄」と「嘲賤」の金融破綻が確実にやってくる。その後間違いなく虫獄へ「真のGDP」を突きつける動きが出てくる。だが、この行動自身が、鉄板の問題となるだろう。
その次に、さっき述べた「虫獄の人口減少」が話題となるだろう。
そこでパンダ・ハガーが「無限のフロンティア」が崩壊中と気づくだろう。
そしてBISのバーゼルⅢの行方が変わってくるだろう。
断言しよう「虫獄」は「後進国」となっている、決して「発展途上国」などではない。滅びゆく、病んで老いた「後進国」である。早晩インドネシアやブラジルより、いやいやアメリカの人口をも下回る国に成り下がる。
ああ、人民抑圧軍が「弱すぎる」ので「自治区」が離反してからの話でしたね?だけど、虫獄は、その前に「監視費用」が賄えなくなる。
だって、今年「金融破綻」でしょう?
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