「病気なんかできんでぇ!したらあかんわぁ!
おねえちゃん、おねえちゃんこそ、無理したらあかんよ。」
一昨日、病室に入った途端に隣のベッドのおばちゃんに言われた言葉。
あの~・・・こんにちはもまだですよ~![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_ase2.gif)
実はおばちゃん、翌日に退院が決まり、嬉しいのと同時に請求書を見て![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_sup.gif)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_sup.gif)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_cry.gif)
・・・。
片手は軽いわぁ・・・(←軽く50万
・・・ひゃぁぁぁぁ
)
「ほんまになぁ、病気する言う事はこういうことやねんなぁ。」
「病気にならんように、気ぃつけなあかん言う事やね。普段から。」
「そうそう、それが分かっただけでもええとせな。」
「えらい高い授業料やけどなぁ、元気になって帰れるんやさかい。」
「せやけどなぁ、お金に困ってはる人らはどうしてはるんかな?」
「せやで、もし救急車で運ばれてみ、いらん言うたかて入院になるやん。」
「どないかなる方法があるんかなぁ?何や心配になってくるわ。」
・・・さすがに大阪のおばちゃんなのである。
おせっかいなんだからぁ
・・・けど、あったかい![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif)
かぁちゃんは長年住んでいながら、大阪の言葉を話す事はなかった。
なので私も大阪弁はどちらか言えば意識しないと話せない。
未だに「出身はどちらですか。」な~んて聞かれているくらいだから・・・![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ase.gif)
今のかぁちゃんには故郷の言葉の方が通じるので、
私、どこの人?・・・ってくらい方言がきつくなっている![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_ase2.gif)
で、昔は、はっきり言って、大阪弁って嫌いだった。
人の心に中にずかずかと平気で入り込む様な・・・あつかましいとさえ思ったけど、
そのあつかましさや、一見傍若無人に見えたり聞こえたりする
「大阪のおばちゃん。」は、ほんとはとっても温かく、情に厚いのだと思う。
「もうな・・・悩んでもしゃぁないからな。わろてんねん。」
「泣いてもわろても治らんものは治らんねん・・・せやったらわろてな損やわ。」
「わろてたら、治るかもしれんで。」・・・わっはっは~っ![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_1.gif)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif)
そうだ!わっはっは~っ!!なのだ![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_do.gif)
ぺこちゃん、猿来いど~した!!・・・じゃなく、サルコイドーシスという
何とも、奇妙な名前の病気の疑いが濃い事が判明。
命にどうこうある病気ではないようだけど、
肺の状態が余りにも悪いので、プレドニン治療が始まりそう・・・。
あと、一ヶ月は入院が必要かも・・・![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_gaan.gif)
詳しくは、明日の目と心臓の検査を終えてから。
楽しいなんて言ってられなくなりそうなので、今のうちに楽しんでおこ~っと![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_ase2.gif)
おねえちゃん、おねえちゃんこそ、無理したらあかんよ。」
一昨日、病室に入った途端に隣のベッドのおばちゃんに言われた言葉。
あの~・・・こんにちはもまだですよ~
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_ase2.gif)
実はおばちゃん、翌日に退院が決まり、嬉しいのと同時に請求書を見て
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片手は軽いわぁ・・・(←軽く50万
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「ほんまになぁ、病気する言う事はこういうことやねんなぁ。」
「病気にならんように、気ぃつけなあかん言う事やね。普段から。」
「そうそう、それが分かっただけでもええとせな。」
「えらい高い授業料やけどなぁ、元気になって帰れるんやさかい。」
「せやけどなぁ、お金に困ってはる人らはどうしてはるんかな?」
「せやで、もし救急車で運ばれてみ、いらん言うたかて入院になるやん。」
「どないかなる方法があるんかなぁ?何や心配になってくるわ。」
・・・さすがに大阪のおばちゃんなのである。
おせっかいなんだからぁ
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![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif)
かぁちゃんは長年住んでいながら、大阪の言葉を話す事はなかった。
なので私も大阪弁はどちらか言えば意識しないと話せない。
未だに「出身はどちらですか。」な~んて聞かれているくらいだから・・・
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今のかぁちゃんには故郷の言葉の方が通じるので、
私、どこの人?・・・ってくらい方言がきつくなっている
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で、昔は、はっきり言って、大阪弁って嫌いだった。
人の心に中にずかずかと平気で入り込む様な・・・あつかましいとさえ思ったけど、
そのあつかましさや、一見傍若無人に見えたり聞こえたりする
「大阪のおばちゃん。」は、ほんとはとっても温かく、情に厚いのだと思う。
「もうな・・・悩んでもしゃぁないからな。わろてんねん。」
「泣いてもわろても治らんものは治らんねん・・・せやったらわろてな損やわ。」
「わろてたら、治るかもしれんで。」・・・わっはっは~っ
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/ee_1.gif)
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そうだ!わっはっは~っ!!なのだ
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_do.gif)
ぺこちゃん、猿来いど~した!!・・・じゃなく、サルコイドーシスという
何とも、奇妙な名前の病気の疑いが濃い事が判明。
命にどうこうある病気ではないようだけど、
肺の状態が余りにも悪いので、プレドニン治療が始まりそう・・・。
あと、一ヶ月は入院が必要かも・・・
![](https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_gaan.gif)
詳しくは、明日の目と心臓の検査を終えてから。
楽しいなんて言ってられなくなりそうなので、今のうちに楽しんでおこ~っと
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