伝統工芸と身近な物を材料科学するヨシムラ・サイエンス・ラボです。
昨年末選ばれた今年の漢字(2021年)は「金」でした。
金属を専門とする私としては、正直、うれしかったですね。
ちなみに、今年の2022年は「銀」、来年2023年は「銅」にしたいものですね(笑)。
さて、これまで執筆を進めながら、ダジャレ含めて金属に関する言葉・キャッチコピーの創作もいくつか行ってきました。
例えば、本ブログのブログ名の下にも書いてある「伝銅師」。
物事のよさを人に伝えて広める人という意味の伝道師の道を銅に掛けて、「銅の良さを人に伝える人」という意味で使っています。
また、「鉄学は哲学に通ずる」。
これは、歴史があり、人類と共に進化してきた鉄をはじめとする金属を学ぶことを「鉄学」と定義して、この鉄学は人間が金属を扱う過程で学んだ哲学に通じているという意味でつくりました。
今回、新たに付け加えるのが、‟No Metals, No Life” と、‟No Copper, No Life” です。
今や、無くてはならなくなった銅をはじめとする金属。
今年のキーワードは、これだっ!!
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『原材料から金属製品ができるまで 図解よくわかる金属加工』(日刊工業新聞社)※
2021年9月発刊

『トコトンやさしい金属材料の本』(日刊工業新聞社)

『銅のはなし』(技報堂出版)

『身近なモノに隠された金属のヒミツ パパは金属博士!』(技報堂出版)

『ツールエンジニア 生活を支える金属 いろはにほへと』 (大河出版)
『ツールエンジニア モノづくりを支える金属元素 いろはにほへと』 (大河出版)
新規
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昨年末選ばれた今年の漢字(2021年)は「金」でした。
金属を専門とする私としては、正直、うれしかったですね。
ちなみに、今年の2022年は「銀」、来年2023年は「銅」にしたいものですね(笑)。
さて、これまで執筆を進めながら、ダジャレ含めて金属に関する言葉・キャッチコピーの創作もいくつか行ってきました。
例えば、本ブログのブログ名の下にも書いてある「伝銅師」。
物事のよさを人に伝えて広める人という意味の伝道師の道を銅に掛けて、「銅の良さを人に伝える人」という意味で使っています。
また、「鉄学は哲学に通ずる」。
これは、歴史があり、人類と共に進化してきた鉄をはじめとする金属を学ぶことを「鉄学」と定義して、この鉄学は人間が金属を扱う過程で学んだ哲学に通じているという意味でつくりました。
今回、新たに付け加えるのが、‟No Metals, No Life” と、‟No Copper, No Life” です。
今や、無くてはならなくなった銅をはじめとする金属。
今年のキーワードは、これだっ!!
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『原材料から金属製品ができるまで 図解よくわかる金属加工』(日刊工業新聞社)※



『トコトンやさしい金属材料の本』(日刊工業新聞社)

『銅のはなし』(技報堂出版)

『身近なモノに隠された金属のヒミツ パパは金属博士!』(技報堂出版)

『ツールエンジニア 生活を支える金属 いろはにほへと』 (大河出版)
『ツールエンジニア モノづくりを支える金属元素 いろはにほへと』 (大河出版)


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