寒くなって、新型コロナの勢いが増してきましたね。政府の対策の鈍さも相変わらず。やはり自衛するしかないのでしょうか!
鳥撮りも、珍鳥が入れば、人が集まり密になります。特に狙える位置が狭いと肩と肩が触れるほど・・・・・
大半の人はマスクをしてますが、中にはノーマスクや、マスクをしていても、顎まで下げて喋ってる人もいて、不安ですよね。
そんな訳で、蜜を避けて、最近はフィールドがオープンな沼通いが多くなります。
沼の南側では、相変わらずオオハシシギ3羽・ツルシギ2羽・アオアシシギ1羽・ハマシギ10羽ほどが滞在。
11月8日、そんな様子を動画に収めるために、出かけてみます。少し離れた浅瀬にみんな集まってました。
眠ってる者、羽繕いをする者、動き回ってる者、みんな様々ですが、時折場所を変えながらお休みタイムです。

ここにいるのは、ダイサギ、セイタカシギ、オオハシシギ、ツルシギ、アオアシシギ、ハマシギですが、分かりますか??
ダイサギとセイタカシギは分かりますが、写真が小さいので、他のシギは分からないかもしれません。
一番小さいのがハマシギ、一番大きいシギがアオアシシギ(1羽)、赤い足がツルシギ(2羽)、ツルシギより少し小さくて嘴が長いのがオオハシシギ(3羽)


そんなシギたちの中で、アオアシシギの水浴びシーンなどを動画に撮ってみました。
オオハシシギとセイタカシギが仲良く並んで、餌を捕るところも見れますよ。
しばらくすると、突然、オオハシシギが2羽飛び立ちますが追い切れず、後ろ姿の飛翔です。

お腹が空いたのかな?? 2羽仲良く並んで食事です。なぜかもう1羽のオオハシシギは合流しません。

その後、セイタカシギも合流、しばらくの間、仲良く並んで採餌。


次の動画も、オオハシシギとセイタカシギ、それぞれの採餌シ-ンですが、光の具合が悪くて・・・・言い訳です!!
沼の同じような写真が続きますが、飽きずに見てくださいね。
鳥撮りも、珍鳥が入れば、人が集まり密になります。特に狙える位置が狭いと肩と肩が触れるほど・・・・・
大半の人はマスクをしてますが、中にはノーマスクや、マスクをしていても、顎まで下げて喋ってる人もいて、不安ですよね。
そんな訳で、蜜を避けて、最近はフィールドがオープンな沼通いが多くなります。
沼の南側では、相変わらずオオハシシギ3羽・ツルシギ2羽・アオアシシギ1羽・ハマシギ10羽ほどが滞在。
11月8日、そんな様子を動画に収めるために、出かけてみます。少し離れた浅瀬にみんな集まってました。
眠ってる者、羽繕いをする者、動き回ってる者、みんな様々ですが、時折場所を変えながらお休みタイムです。

ここにいるのは、ダイサギ、セイタカシギ、オオハシシギ、ツルシギ、アオアシシギ、ハマシギですが、分かりますか??
ダイサギとセイタカシギは分かりますが、写真が小さいので、他のシギは分からないかもしれません。
一番小さいのがハマシギ、一番大きいシギがアオアシシギ(1羽)、赤い足がツルシギ(2羽)、ツルシギより少し小さくて嘴が長いのがオオハシシギ(3羽)


そんなシギたちの中で、アオアシシギの水浴びシーンなどを動画に撮ってみました。
オオハシシギとセイタカシギが仲良く並んで、餌を捕るところも見れますよ。
しばらくすると、突然、オオハシシギが2羽飛び立ちますが追い切れず、後ろ姿の飛翔です。

お腹が空いたのかな?? 2羽仲良く並んで食事です。なぜかもう1羽のオオハシシギは合流しません。

その後、セイタカシギも合流、しばらくの間、仲良く並んで採餌。


次の動画も、オオハシシギとセイタカシギ、それぞれの採餌シ-ンですが、光の具合が悪くて・・・・言い訳です!!
沼の同じような写真が続きますが、飽きずに見てくださいね。