にをいがけからはじめよう

おみちに引き寄せられて25年。
落ちこぼれようぼくだけど精いっぱいのにちにち。

次男の道しるべと、大きな一歩

2012年10月22日 19時03分17秒 | 他のおみち話

アクセス数の閲覧数が30,000位まで、発表されるようになったじゃないですか。

それまでは、10,000位まででしたっけ?30,000位と枠が広がったのは、

なぜでしょう。30,000位になってから、毎日載るんですけど、意味ないような気がします。

ブログの存在数からしたら、30,000位に入ることはすごい成績です。

ま こんなこと思うのは私くらいなんでしょうか(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

話は、変わる。

次男が進路のことでよく教会に運ぶようになった。いままで、こんなに自分の人生に

悩んだことはないんじゃないかな。私には、そう見える。

拝殿では、いつも同じ先生が担当になってくれている。

そこに青年さんも入ってくださって、真剣に心配&アドバイスを頂いている。

拝殿先生は、いつも具体的な方向付けをしてくれるので、動きやすく、わかりやすい。

次男は、どっちかっていうと教会とか神様の御用とかに距離をおきたくて通ってきた。

段々だけど、高校生になってから、大きな御用になにげに参加してくれるようになり、

月次祭には参拝をしようって、自分の中で位置づけてくれるようになった。

これも、ご丹精のおかげさまと思わせていただく。

 

次男のことは、神様が大きな力で包んでくださり、次男にとって一番よい方向へ

導いてくださるものと思える。そうなるように、親は親としてやらなきゃならないことを

きちんとさせてもらおう。

ま 要するに、にをいがけおたすけですが。。。。

今月26日には、あたらしいゆたつがご発布されます。私たちも教祖130年祭三年千日に

向かって、今よりも大きく一歩を踏み出せるように、親の思いにそう通り方を

心がけていかなくてはと思う。

できるかなー、こんな自分に・・・・それが正直な思いです。

子供たちにも、今よりも大きく成人してほしい(>人<;)と思うんです。そっか・・・

それが親の思いなんですよね。ヾ(*´∀`*)ノ