五角形の巣箱型スピーカーを設計したら、それを9個使った塔の形が思い浮かびました。一番下が3個、2層目が逆さまに2個、3層目は天地を正しくした2個、4層めは逆さまに1個で、一番上の5層めが尖塔になります。全高は166センチ程度。

後で気が付いたのですが、この全高166センチは、5月末の日本ダービーの83回めの2倍の数字です。
そして、この塔の左右に置かれる予定なのは、正方形の角柱スピーカーで高さは77センチ。バッフル幅というか、内容積を決める内寸が87mmで、ミカエル華と同じです。豊橋試聴会では、巣箱スピーカーの数は4個で、塔の高さも1015mmと1メートルちょい。左右の四角柱スピーカーとバランスが取れるはずです。
巣箱の塔は3段ロケットの形に似ています。それで、黒鷲旗はNECレッドロケッツが決勝進出。決勝の相手は、準々決勝戦で日立に勝ったJT。JTは地元なので負けられない。でも、JTが残った本当の理由は、ナチス・ドイツを作った日本の緑龍会、別名グリーンドラゴンをJTカラーで暗示させるための神の配慮。
Vプレミアリーグは、ナチス・ドイツが手に入れたヴリル(未知のパワー)のVマークを堂々と掲げている。前回に書いたように、日本のバレーボールも緑龍会の残党の支配下にあり、それで公式でドイツカラーの黒と赤が多用され、9人制バレーのシンボルがナチスのブラック・サンと同じデザインになっていたのです。NECのロケットだって、元はといえばナチスが開発したV2ロケットがルーツです。このVもヴリルの頭文字だとか。V2ロケットはガルパン劇場版でも登場 ( ゜д゜ )
それで、前回に書いた、ブラック・サンに隠されていた数字の九の続き。なぜ9という数字なのかというと、実は九は九字(くじ)を象徴しているのです。九字は聞きなれない言葉かもしれませんが、忍者が印を結んだり、手刀を切る時に唱える、臨兵闘者皆陣列在前(りんぴょうとうしゃかいじんれつざいぜん)という九字の呪文から来ています。使われる文字は仏教の宗派によっても異なりますが、元々は陰陽師の芦屋道満(あしやどうまん)のシンボルです。
陰陽師と言えば、五芒星のシンボルを持つ安倍晴明(あべのせいめい)が有名ですが、安倍晴明のライバルが芦屋道満で、縦に4本、横に5本の線を交差させたドーマン紋で有名です。安倍晴明のシンボル五芒星はセーマンと言い、どちらも、昔の海女の身に付けていた護符として知られています。魔除け効果が期待されたのです→こちらとか九字護身法。
では、なぜに五芒星がセーマンで九字がドーマンと呼ばれたのか?これについて考察されたものは知りません。そこでいつものように独自の解釈。
セーマンのセーは晴明の晴であり、ドーマンのドーは道満の道であることは誰でも推測できます。でも肝心なのは尻のマンの方。実は、これは卍(まんじ)を表しているのです。卍は万の異体なので、万字と書いても間違いにはならない。
僕は古代史で、万は「よろづ」と読んでイエス・キリストを表すと書いています。だから、卍も万字もイエス・キリストの奥義に関わってくるのです。特に、卍はイエスをかけた十字架が中心にあります。だからナチスは反キリストとして、逆卍の鉤十字をシンボルにしたわけです。
ナチはNAZI と表記されますが、国家社会主義労働党(National sozialist)の略称ならNaciなります。NAZIは他党による蔑称で、ヒトラーの部下たちはNSほかで呼び合っていました。蔑称でも本来はZoziでナチにはなりません。だから、ナチと呼ばれるようになった裏には、日本の那智(和歌山県牟婁)しか考えられないのです。実際、検索してみると同様の考えの実に多いこと (;´Д`)
九字と同じように、仏教の九品(くほん)という3×3=9のマス目の階層もあります。九品寺が有名ですが、仏像は9の階層(ヒエラルキー)によって組む印相が違ってきます。根本が九字=ドーマンにあるからです。
九字とかドーマンとか、陰陽師や忍者の特技のように見られがちですが、実はバレーボールは既にドーマンの印を結ぶ動作が基本になっているのです→こちら。
まず、セッターのトスアップの形が「在」という印相。強いスパイクを受ける組み手は「皆」の変形。選手=「者」は、円「陣」で気合を入れ、「前」衛が攻撃し、相手の攻撃を「兵」=塀でブロックする。全員で「闘」い、終われば「列」をなして相手を称える。ここに神が「臨」在する。
お分かりですか。バレーボールには九字が全て含まれているのです。ドーマンが根本にあるから、昔のボールは三枚の組になった皮を縦横に交互につないだ構造に帰結した。
ヒトラーは「ハイル・ヒトラー」と敬礼されましたが、ヴリルパワーについてヒトラーも学んだ『来るべき種族』には、英語なのになぜか「ハイル」という言葉が出てきます。『来るべき種族』を書いたエドワード・ブルワー=リットンの裏にも、日本の龍がいたように思えます。
闇があるから光が輝く。悪があるから善が尊ばれる。ならば、バレーボールの闇のカッバーラ(ユダヤ密教の数秘術)も、ひとつひとつ解き明かしをすることで闇から光に変えられるはず。僕がやっている(神から委ねられている)のは、その解き明かしなのです。本当に光をもたらすのは選手とファンと関係者。
戦後の統制品の専売公社が母体のJT(日本たばこ産業)は、ユダヤという意味のJew(ジュー)とイエスの掛けられたT字型の十字架に変貌する。ユダヤ王イエス・キリストの象徴になるか、世を滅ぼすグリーンドラゴンの象徴になるか、それは選手の純粋さ一つにかかっていると思います。
なお、くれぐれも九字を面白半分で使わないように。もてあそぶと魔界に落ちますから。精神の地獄に落ちたものが好んで着るタータンチェックと同じく、ドーマンの格子が精神の牢獄の格子を象徴するようにもなる。自分の心を閉じ込めない強さが必要です。
エフライム工房 平御幸

後で気が付いたのですが、この全高166センチは、5月末の日本ダービーの83回めの2倍の数字です。
そして、この塔の左右に置かれる予定なのは、正方形の角柱スピーカーで高さは77センチ。バッフル幅というか、内容積を決める内寸が87mmで、ミカエル華と同じです。豊橋試聴会では、巣箱スピーカーの数は4個で、塔の高さも1015mmと1メートルちょい。左右の四角柱スピーカーとバランスが取れるはずです。
巣箱の塔は3段ロケットの形に似ています。それで、黒鷲旗はNECレッドロケッツが決勝進出。決勝の相手は、準々決勝戦で日立に勝ったJT。JTは地元なので負けられない。でも、JTが残った本当の理由は、ナチス・ドイツを作った日本の緑龍会、別名グリーンドラゴンをJTカラーで暗示させるための神の配慮。
Vプレミアリーグは、ナチス・ドイツが手に入れたヴリル(未知のパワー)のVマークを堂々と掲げている。前回に書いたように、日本のバレーボールも緑龍会の残党の支配下にあり、それで公式でドイツカラーの黒と赤が多用され、9人制バレーのシンボルがナチスのブラック・サンと同じデザインになっていたのです。NECのロケットだって、元はといえばナチスが開発したV2ロケットがルーツです。このVもヴリルの頭文字だとか。V2ロケットはガルパン劇場版でも登場 ( ゜д゜ )
それで、前回に書いた、ブラック・サンに隠されていた数字の九の続き。なぜ9という数字なのかというと、実は九は九字(くじ)を象徴しているのです。九字は聞きなれない言葉かもしれませんが、忍者が印を結んだり、手刀を切る時に唱える、臨兵闘者皆陣列在前(りんぴょうとうしゃかいじんれつざいぜん)という九字の呪文から来ています。使われる文字は仏教の宗派によっても異なりますが、元々は陰陽師の芦屋道満(あしやどうまん)のシンボルです。
陰陽師と言えば、五芒星のシンボルを持つ安倍晴明(あべのせいめい)が有名ですが、安倍晴明のライバルが芦屋道満で、縦に4本、横に5本の線を交差させたドーマン紋で有名です。安倍晴明のシンボル五芒星はセーマンと言い、どちらも、昔の海女の身に付けていた護符として知られています。魔除け効果が期待されたのです→こちらとか九字護身法。
では、なぜに五芒星がセーマンで九字がドーマンと呼ばれたのか?これについて考察されたものは知りません。そこでいつものように独自の解釈。
セーマンのセーは晴明の晴であり、ドーマンのドーは道満の道であることは誰でも推測できます。でも肝心なのは尻のマンの方。実は、これは卍(まんじ)を表しているのです。卍は万の異体なので、万字と書いても間違いにはならない。
僕は古代史で、万は「よろづ」と読んでイエス・キリストを表すと書いています。だから、卍も万字もイエス・キリストの奥義に関わってくるのです。特に、卍はイエスをかけた十字架が中心にあります。だからナチスは反キリストとして、逆卍の鉤十字をシンボルにしたわけです。
ナチはNAZI と表記されますが、国家社会主義労働党(National sozialist)の略称ならNaciなります。NAZIは他党による蔑称で、ヒトラーの部下たちはNSほかで呼び合っていました。蔑称でも本来はZoziでナチにはなりません。だから、ナチと呼ばれるようになった裏には、日本の那智(和歌山県牟婁)しか考えられないのです。実際、検索してみると同様の考えの実に多いこと (;´Д`)
九字と同じように、仏教の九品(くほん)という3×3=9のマス目の階層もあります。九品寺が有名ですが、仏像は9の階層(ヒエラルキー)によって組む印相が違ってきます。根本が九字=ドーマンにあるからです。
九字とかドーマンとか、陰陽師や忍者の特技のように見られがちですが、実はバレーボールは既にドーマンの印を結ぶ動作が基本になっているのです→こちら。
まず、セッターのトスアップの形が「在」という印相。強いスパイクを受ける組み手は「皆」の変形。選手=「者」は、円「陣」で気合を入れ、「前」衛が攻撃し、相手の攻撃を「兵」=塀でブロックする。全員で「闘」い、終われば「列」をなして相手を称える。ここに神が「臨」在する。
お分かりですか。バレーボールには九字が全て含まれているのです。ドーマンが根本にあるから、昔のボールは三枚の組になった皮を縦横に交互につないだ構造に帰結した。
ヒトラーは「ハイル・ヒトラー」と敬礼されましたが、ヴリルパワーについてヒトラーも学んだ『来るべき種族』には、英語なのになぜか「ハイル」という言葉が出てきます。『来るべき種族』を書いたエドワード・ブルワー=リットンの裏にも、日本の龍がいたように思えます。
闇があるから光が輝く。悪があるから善が尊ばれる。ならば、バレーボールの闇のカッバーラ(ユダヤ密教の数秘術)も、ひとつひとつ解き明かしをすることで闇から光に変えられるはず。僕がやっている(神から委ねられている)のは、その解き明かしなのです。本当に光をもたらすのは選手とファンと関係者。
戦後の統制品の専売公社が母体のJT(日本たばこ産業)は、ユダヤという意味のJew(ジュー)とイエスの掛けられたT字型の十字架に変貌する。ユダヤ王イエス・キリストの象徴になるか、世を滅ぼすグリーンドラゴンの象徴になるか、それは選手の純粋さ一つにかかっていると思います。
なお、くれぐれも九字を面白半分で使わないように。もてあそぶと魔界に落ちますから。精神の地獄に落ちたものが好んで着るタータンチェックと同じく、ドーマンの格子が精神の牢獄の格子を象徴するようにもなる。自分の心を閉じ込めない強さが必要です。
エフライム工房 平御幸