東セロから優待が届きました。ここはフィルム関係の会社で、食品などの包装用フィルムなどに使われています。会社は三井化学の完全子会社になってしまって、既に上場廃止となっていますので、最初で最後の優待です。食品関係があれこれ入っていて、実用的でありがたいです。
さて、6月末の家計の金融資産の概況ですが、まだ計算していませんので週末に愚弟的に出しておきたいと思いますが、多分、概算で7500万程度ではないかと思います。もう少し多いかもしれません。
株式市場の回復の影響が大きく、この期間は特に大きな消費支出もない上に、6月末にボーナスも入っていますので、額的には3月末比では比較的大きな増加となっていると思われます。金融商品の比率としてはMMF・MRFを銀行の劣後債など社債に振り向けた分がわりとあるため、全体としての運用利回りはやや改善しているはずです。
IPOクックパッド、ヤフーの掲示板をのぞいてみましたが、SBIのIPOチャレンジポイントでの当選は300ポイントというような話題がありました。まあ、真偽のほどはわかりませんが、今後の投稿で、どれぐらいのポイントがあれば当選できるかの目安は得られるかもしれません。
なにせSBIのチャレンジポイント枠は今回は20株程度です。割当株数の3割がこれに回るということですから・・・。
はずれればポイントは増加し、有力銘柄があった場合は上位の人がポイントを使い抜けていくことになりますので、いずれはポイントで当選できる圏内に入ってくるでしょう。ただ、これも1年やそこらはかかりそうです。
中途半端にポイントを使うと単純に抽選で当選となった場合もポイントはすべてなくなりますので、有力銘柄をポイントで取りたいのであればこれは温存する方が確実性はあるでしょう。ただ、割当株数が多いけれども、人気がないような銘柄を取ってみたい場合は、部分的に若干ポイントを使うというのはないこともないかとは思います。


さて、6月末の家計の金融資産の概況ですが、まだ計算していませんので週末に愚弟的に出しておきたいと思いますが、多分、概算で7500万程度ではないかと思います。もう少し多いかもしれません。
株式市場の回復の影響が大きく、この期間は特に大きな消費支出もない上に、6月末にボーナスも入っていますので、額的には3月末比では比較的大きな増加となっていると思われます。金融商品の比率としてはMMF・MRFを銀行の劣後債など社債に振り向けた分がわりとあるため、全体としての運用利回りはやや改善しているはずです。
IPOクックパッド、ヤフーの掲示板をのぞいてみましたが、SBIのIPOチャレンジポイントでの当選は300ポイントというような話題がありました。まあ、真偽のほどはわかりませんが、今後の投稿で、どれぐらいのポイントがあれば当選できるかの目安は得られるかもしれません。
なにせSBIのチャレンジポイント枠は今回は20株程度です。割当株数の3割がこれに回るということですから・・・。
はずれればポイントは増加し、有力銘柄があった場合は上位の人がポイントを使い抜けていくことになりますので、いずれはポイントで当選できる圏内に入ってくるでしょう。ただ、これも1年やそこらはかかりそうです。
中途半端にポイントを使うと単純に抽選で当選となった場合もポイントはすべてなくなりますので、有力銘柄をポイントで取りたいのであればこれは温存する方が確実性はあるでしょう。ただ、割当株数が多いけれども、人気がないような銘柄を取ってみたい場合は、部分的に若干ポイントを使うというのはないこともないかとは思います。

