富田元治のブログ

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あまびえ

2021年01月21日 | #デタラメ政治

あまびえ

きらめない わりのことを考える 

ようきに負けない い知あふれる進化をとげる

 

1月21日(木)熊日新聞の新生面を無断で写しました。

 

 

緊急事態宣言下の熊本市の繁華街。

旧知の焼き鳥店を訪ねると「臨時休業」の張り紙が出ていた。

店主に電話で聞いたところ、

県の時短要請を機に思い切って休むことにしたという。

午後8時までの時短営業では採算が合わないという判断だ。

 

当の夜の8時を過ぎるころ、

中心街の店はほとんど明かりを落とし、

道行く人はみな帰宅を急いでいるように見えた。

赤色灯をつけたパトカーが通りを巡回している。

寂しい光景である。

 

休業を含め時短要請に応じた飲食店には1日当たり4万円が支払われる。

大きな店も小さな店も同じ、従業員の数にかかわりなく、

一律4万円という協力金には実態に合わない面がある。

本来ならばそれぞれの売り上げに応じ、

時短による損失を補償すべきではないか。

とはいえ、協力金があるとなしでは大違いだろう。

 

焼き鳥店の張り紙に「あまびえ」が描かれていた。

だれが思いついたのか

(あ)あきらめない

(ま)まわりの事を考える

(び)びょうきに負けない

(え)えい知あふれる進化を遂げる

とあった。

 

人はパンのみにて生きるにあらず、という。

飲食店にとって協力金は、むなしい無為の代償でもあろう。

本来なら来店したお客に「ありがとう」「おいしかったよ」

と声をかけられることこそが、何より喜びのはず。

 

きのう24節季の大寒を迎えた。

平年通りならあと10日もすれば、梅の花が咲き始める。

新型コロナウイルス感染拡大下の2度目の冬である。

ここはじっと我慢して、喜びの春を迎えに行きたい。

 

1月21日(木)熊日新聞の新生面を無断で写しました。

 

 

 

だれが思いついたのか

(あ)あきらめない

(ま)まわりの事を考える

(び)びょうきに負けない

(え)えい知あふれる進化を遂げる

とあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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竹中平蔵 日本国家を滅亡させた極悪人。

2021年01月21日 | #デタラメ政治

竹中平蔵 日本国家を滅亡させた極悪人。

「非正規雇用」と「格差」と「シャッター商店街」と「人口減少国家」

を生んだ極悪人が竹中平蔵です!

日本の歴史上、これほどの極悪人はいません!

 

この極悪人は、小泉純一郎政権では国務大臣でした。

安倍晋三政権では、新自由主義経済政策のリーダーでした。

そして、菅政権でも経済政策のブレーンです。

 

富裕層を益々富ませ、庶民を貧困層に叩き込む政策です。

弱肉強食の自己責任社会で、階級社会を作り出す政策です。

 

テレビ、マスコミはなぜ、日本最大の極悪人・竹中平蔵を報道しないのでしょうか?

テレビ、マスコミが報道するのは、大学教授としての竹中平蔵だけです。

富裕層を益々富ませ、庶民を貧困層に叩き込む竹中平蔵を火あぶりの刑に!

 

 

テレビ、マスコミは竹中平蔵を大学教授として報道します。

人材派遣会社パソナの経営者が竹中平蔵です。

竹中平蔵を火あぶりの刑に!

 

 

竹中平蔵を火あぶりの刑に!

竹中平蔵を火あぶりの刑に!

 

 

 

竹中平蔵を市中引き回しの刑に!

竹中平蔵を市中引き回しの刑に!

 

 

       

この国を貴族社会に創りかえる。

竹中平蔵の政策です。

「非正規雇用」と「格差」と「シャッター商店街」と「人口減少国家」

を生んだ人物が竹中平蔵です!

日本の歴史上、これほどの極悪人はいません!

 

   

 

 

     

 

 

 

 

 

 

 

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