ちょっとクリスマスっぽい画像は、
何度か書いているヒマラヤ杉の松ぼっくりです
バラの松笠と呼ばれている、と紹介しました。
この松ぼっくりは自然に落下しませんので、
コースに許可をとって高枝切りバサミを持ち込んで
いくつか取れると良いなぁ、とスタート前に考えていました
見事に取れたんです
自分で取ったのは下記の画像です。
大きさの比較でボールを横に置いてみました。
ヒマラヤ杉はかなり高いですから、
高枝切りバサミでは取れないだろうと気を遣ってくれて、
コースの方々が、ハシゴなどを使用して枝ごと取って
別に持ってきてくれたのです
それが最初の画像です。
枝付きの松ぼっくりは、この10倍ぐらい用意されていて
全ては持って帰れませんでしたが、
ゴルフ仲間も含めて半分位を戴いてきました
クリスマス風な装飾と見えなくもないですし
喪中で年賀がないわが家としては、
松飾りの代わりに、玄関に置くのも悪くないと思います
しかし、問題は、バラバラになるのが
明日明後日という風に見えることです
コースの方々には本当にご迷惑をお掛けしました。
感謝しつつ、みなさんとメリークリスマスを楽しみたいと
心より願っております
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ちょっとした遊び心で左のパターを使ってみることにしました
ホワイトアイスのブラックix#9です。
右は愛機のブラックシリーズのix#9です
知っているつもりでしたが、見た目の違いも含めて
改めてみるとエースパターは格別です
実際にクリスマスイブゴルフで実戦投入しましたが、
打感もけっこうぼけていて……
結果としては、手元に残さなくとも良いかなぁ、と
思ってしまいました。
愛機とは似て異なるものです
一般的には鈍感な感じのものが流行なので、
時代の流れで言えば、愛機より評価が高いのかもしれません
オリジナルのグリップの平らな部分に条規を当てて、
カメラで撮りました
グリップが開いて入っていました
珍しいことではありませんが、実戦投入するのには
致命的なズレですので、新しいグリップを挿しました
曲がったグリップは、意図があってやる以外は
間違いなく結果を悪くします。
どうしてもパットが入らない、という人のパターを見ると
このようにグリップがねじれていることがよくあります
大晦日はどちらのパターを持っていくか……
ちょっとだけ遊んでみようと思っています
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