


神話と伝説のはじめに

タイムスリップしてみたご感想はいかが ?
ロマンいっぱいで 結構たのしめるでしょう
冒頭の一条戻橋の安倍晴明は
2000年にHPを発願したら
2001年TV・映画公開したからタイムリーだった
戻橋は 四つの話からなり
鬼に余韻を含ませたから 謎追いしたくなりませんか
1+1=1は
人寄せパンダとして 大いに効果があった
しかも
意外な展開を暗示するプロローグになっているし
いろいろな方との交流に 貴重な仲立ちをしてくれた
感謝 !
そんなおりに
なんという絶妙のタイミング なのか
2002.11.18に
考えもしなかった『1+1』が
Web映画


インターネットで連載ドラマを楽しめた
真に 最新Web !
全9話で 2003.11.末に完結した
[東芝提供の作品だが問い合わせると保存してないとのこと]
忘れかけていた「逃亡者」も新作が2001.9.にTVに復活
10月からフジBBSで シリーズ放映された
なんとも タイミングがiina~
キンブルは逃亡者であり、追跡者でもある。
執拗なシ゛ェラート゛警部から逃げ、真犯人・片腕の男を追っている。
ストーリー展開は、
縦軸に逃げる者と追う者の構図があり、
横軸にそれぞれ独立した話題が挿入される。
どこかで聞いたことのあるフレーズだ。
アメリカ版新作は、
中途半端に終わって 残念に思っていたら
ついに
日本製作の『逃亡者RUNAWAY』が

2004.7.18から9.26まで連続放送した。(笑)
驚くなかれ、逃亡者を「のがれもの」と読ませる時代劇も創られた。
『逃亡者 おりん』2006年10月20日 ~ 2007年3月23日
さらには、『おりん2』が2012年1月17日~3月27日まで放送された。

縦軸に数! 横軸に古代史!
を心がけて ロマンを謎追いした
①: 一条(京都)平安時代 ②: 1+1 ③: 三輪山(奈良と島根)古代 ④: 四天王(大阪)飛鳥 ⑤: 五王(奈良)古代 ⑥: 陸奥(東北)古代 ⑦: 七支刀(奈良)古代 ⑧: 八幡(大分)古代 ⑨: 九品(京都)平安 飛鳥:飛鳥(奈良)飛鳥 数: 一ニ三(奈良)古代 ∞: 星の数 おまけは ⑩: 逃亡者(アメリカ) |
最後に、お塩を少々いれておいた
意外性を出すよう心がけた
縦横無尽にリンクし
HP立体化を標榜した
さいごまで 話につきあってくれてありがとう
こんどは あなたの話を聞かせてください ....


その間、取り上げられた題材に関連があるようなTVドラマや映画ができたりして、タイミングがiinaだったのですね。
日本版逃亡者(RUNAWAY)はどのような内容かは知りませんが、時代劇の逃亡者を「のがれもの」と読ませるところは日本らしいです。
時代劇と言えば、私は水戸黄門をよく観ていました。
この中で、由美かおる扮するお銀さんの入浴シーンが好きでしたね。
逃亡者のおりんさんとはとは名前が一字違いですが、おりんさんも何となく艶っぽい名前のような気がしますが・・・。
昨年、TV等で話題の京都のパワースポット「晴明神社」の事でご質問させていただいたのがきっかけで
歴史街道で「安倍晴明」のことや、「一条戻橋」等をご紹介いただき、強烈なインパクトを受けました
以来、歴史街道でいろいろな神話や伝説、古事等を沢山知り楽しむことが出来ました
これからも期待します。
>硫黄山に火山監視装置があるということは、硫黄の毒性のリスクが高いのですね
およそ20年くらい前に噴火した硫黄山が、現在は沈静化してますが何時また火山活動が活発化を懸念して
地震計(火山性地震派)の検知監視を行っている様です。
ゴーヤは、風にもめげずにずいぶん立派に育ちましたね。たくさん実るので食べるのにも大変ですが、こどもさん宅に
配るのでしょう。
テレビは、連続ものは観るのを拘束されるので最近は余り観ません。水戸黄門といえば、若いころにこれを観て泣いた
という友に呆れたことがありました。そんな週もあったでしょうが、そんな印象をもたぬものですからね・・・。
「鉈豆(ナタマメ)」が、童話「ジャックと豆の木」のモデルになった豆でしたか。
道理で物語りのラストに、ナタ(鉈) で伐られるのでした。
(延岡の山歩人K)さん へ
夏の星生山・天狗ヶ城 のはじめに、もどってきました。
夏の暑さでも、長そでを着て さすがに山歩きの基本を守っていました。滑って転んでも腕や手を保護するために
長袖は必須です。
富士山が世界遺産になって、登山者が増えると予想した通り、ずいぶん人気なようです。
仕事を終えた週末から宿代を節約する強行軍の若者が倒れ込むのも増えている風です。こんな無謀な者たちは、
山のルールなど持ち合わせていないようですから、巻き込まれないようにしたいものです。
こんど、山の基本ルールを Kさんがブログ上にご案内ください。
「もののはじめ」のブログへの転載は、明日で完結します。ながいことおつきあいいただきました。
はじめてしまえば、題材は自ずと定まっていくものと思います。自分なりのホームページを創ってください。ケッコウ面白いです。
当方は、数でリズムをとりながら日本古代史にこだわった「もののはじめ」を3年ほどかけて創り上げました。
http://iina.g3.xrea.com/
応援します。^^
* 令和無色さんの当該ブログ記事のアドレスをコメント上(iina)に置きました。