kosakuの雑念

英語とか読書とか覚書メモとか思ったことなど

A6ノート用ブックカバーの探索

2009-03-01 01:18:19 | 日記
 英語はスペルチェッカーがないとすぐミスするなあと思いました。そのうち修正します。


 少し前に読んだ「情報は1冊のノートにまとめなさい」を読んでから、A6ノートの活用を実験している。
 で、結局問題なのは、既存の手帳とくらべて見た目が貧相なこと。
 考えてみたら、文庫本のブックカバーがそのまま使えるのだから、持っているやつを使ってみた。
 困ったのは、小説とノートはページをめくる側が左右逆ということ。
 ひっくりかえせばよいが、英語のロゴが入っているカバーなので、いちいち頭の中で「逆さにする」をいうことを一瞬でも考えるのが、ストレスになって仕方がない。
 で、文房具店などを何店かまわってみたのだが、にせレザー的なやつは気に入らないし、カンバス地のものは、色の多様性があるが、なんかかさばりそうだし、ビジネス用途は黒と赤の二択みたいだし・・・・と贅沢を言い出したらキリが無い。
 なにより良くないのが、たくさんの形式のノートや多種の筆記用具があって、シンプリファイ構想がぐらつきそうなところでした。