ブルーレイや5.1chスピーカー、それから次世代テレビといわれている4KなどAV機器については興味があるし、そこそこ詳しいが、ゲーム機については「なんにも」知らない。
そういえば40年の人生で、ゲーム機というものを買ったことがないし、買い与えられたこともなかったのであった。
ファミコン、ゲームボーイ、プレステ・・・などなどは、電気屋さんか友人の家でしか見たことがない。
だから当然、流行りのゲームを体感したこともない。
『ドラクエ』がどうとか、『FF』がどうとかいう話を周囲が始めたら、もうとりあえず微笑したままやり過ごすほかないのである。
「まっき~は?」と問われるまでヒトコトも発しないし、問われたとしても「やってないねー」以外のことばを持ち合わせていない。
その世界について明るくない場合、「知らないから、自分の前でそういう話はしないで」っていうひと居るでしょ。
自分は、そんな態度取れないなぁ。
いかにも「世界は自分を中心に回っている」という感じだし、
いや実際、自分だって「自分中心に世界は回る」とは思っているよ、思っているけれど、そこまで図々しい態度は取れない。
まぁいいや、きょうはゲームの話だ。
ゲーム機器については知らないが、とーちゃんが「新しいものが好き」なひとだったので、ずいぶん早い時期にパソコンはあった。
NECの、PC8801のシリーズ。
とーちゃんは将棋のゲームばかりやっていたが、自分が記憶するのは以下の5つのゲーム。
このレベルであたふたしていたんだ、友人宅に遊びにいってコントローラーを渡され「スーパーマリオをやってみろ」と、いきなりいわれた・・・ら、キノコさえ飛び越えられないのがフツウでしょう笑
周りの友人たちはみんな「ダセェ!」と笑ったが、まぁそんなものだろう。
だよね!? と、なかば強引に同意を求めておこうかしらね。
(1)ロードランナー
このバージョンかどうかは覚えていないけれど、だいたいこんな感じだった。
あまり進めなかったから、そもそもゲームは得意ではなかったのかもしれない。

(2)ドアドア
キャラクターがかわいい。

(3)ゼビウス
トップ画像は、ゲームの画面をTシャツにしたもの。
ちょっとほしいかも。
でもやっぱり、あんまり進めなかったんじゃなかったっけなぁ・・・。
(4)野球ゲーム
どこのメーカーのものかも覚えていないが、これに似た感じ。
こういうゲームであれば、最終回まで飽きることなく挫折することなく楽しめた。

(5)花札ゲーム
いちばん得意だったかもしれない。
対戦相手はパソコンなので、自分が強いのか弱いのか、イマヒトツはっきりしなかったけれどね!
ゲームセンターに行ったとして、(イマドキ)腕相撲かUFOキャッチャーくらいにしか手を出さないものなぁ、
誰がいったか人生はゲームだ、、、みたいなことばがあるけれども、
まぁ自分もそう思うし、うまいこと進んでゲームオーバーを可能なかぎり先延ばししたいところだが、その予行演習としてのゲームにおいては、どうやら自分は惨敗のようである。
まぁいいよ、本番に強いタイプだから。
たぶん。
※でもperfumeの『GAME』が傑作であることは、冒頭を聴いただけで分かったけど。
…………………………………………
本館『「はったり」で、いこうぜ!!』
前ブログのコラムを完全保存『macky’s hole』
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『目指せ極細』
そういえば40年の人生で、ゲーム機というものを買ったことがないし、買い与えられたこともなかったのであった。
ファミコン、ゲームボーイ、プレステ・・・などなどは、電気屋さんか友人の家でしか見たことがない。
だから当然、流行りのゲームを体感したこともない。
『ドラクエ』がどうとか、『FF』がどうとかいう話を周囲が始めたら、もうとりあえず微笑したままやり過ごすほかないのである。
「まっき~は?」と問われるまでヒトコトも発しないし、問われたとしても「やってないねー」以外のことばを持ち合わせていない。
その世界について明るくない場合、「知らないから、自分の前でそういう話はしないで」っていうひと居るでしょ。
自分は、そんな態度取れないなぁ。
いかにも「世界は自分を中心に回っている」という感じだし、
いや実際、自分だって「自分中心に世界は回る」とは思っているよ、思っているけれど、そこまで図々しい態度は取れない。
まぁいいや、きょうはゲームの話だ。
ゲーム機器については知らないが、とーちゃんが「新しいものが好き」なひとだったので、ずいぶん早い時期にパソコンはあった。
NECの、PC8801のシリーズ。
とーちゃんは将棋のゲームばかりやっていたが、自分が記憶するのは以下の5つのゲーム。
このレベルであたふたしていたんだ、友人宅に遊びにいってコントローラーを渡され「スーパーマリオをやってみろ」と、いきなりいわれた・・・ら、キノコさえ飛び越えられないのがフツウでしょう笑
周りの友人たちはみんな「ダセェ!」と笑ったが、まぁそんなものだろう。
だよね!? と、なかば強引に同意を求めておこうかしらね。
(1)ロードランナー
このバージョンかどうかは覚えていないけれど、だいたいこんな感じだった。
あまり進めなかったから、そもそもゲームは得意ではなかったのかもしれない。

(2)ドアドア
キャラクターがかわいい。

(3)ゼビウス
トップ画像は、ゲームの画面をTシャツにしたもの。
ちょっとほしいかも。
でもやっぱり、あんまり進めなかったんじゃなかったっけなぁ・・・。
(4)野球ゲーム
どこのメーカーのものかも覚えていないが、これに似た感じ。
こういうゲームであれば、最終回まで飽きることなく挫折することなく楽しめた。

(5)花札ゲーム
いちばん得意だったかもしれない。
対戦相手はパソコンなので、自分が強いのか弱いのか、イマヒトツはっきりしなかったけれどね!
ゲームセンターに行ったとして、(イマドキ)腕相撲かUFOキャッチャーくらいにしか手を出さないものなぁ、
誰がいったか人生はゲームだ、、、みたいなことばがあるけれども、
まぁ自分もそう思うし、うまいこと進んでゲームオーバーを可能なかぎり先延ばししたいところだが、その予行演習としてのゲームにおいては、どうやら自分は惨敗のようである。
まぁいいよ、本番に強いタイプだから。
たぶん。
※でもperfumeの『GAME』が傑作であることは、冒頭を聴いただけで分かったけど。
…………………………………………
本館『「はったり」で、いこうぜ!!』
前ブログのコラムを完全保存『macky’s hole』
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『目指せ極細』