
「寝台列車ゴールデントレイン」をご紹介致します。

「寝台列車ゴールデントレイン」は、サイゴン駅(ホーチミン)からニャチャンを結ぶ寝台列車です。
ニャチャンへは往路はこの寝台列車、復路は飛行機で訪れることに。
20:30発の寝台列車なので、20時前にはここサイゴン駅へと到着しました。
すべてが遅延する大らかなベトナムですが、列車の出発時刻は意外と正確。
なので時間に余裕をもってサイゴン駅構内で待つのが無難です。


サイゴン駅構内はミニマートにカフェ、ファストフード店があります。
ちなみに、列車内には売店がありませんので、お菓子や飲み物もここで調達しておくと良いでしょう。



チケット料金はシーズンや部屋タイプによりますが、寝台は約500,000~800,000ドン(約2,400~3,800円)です。
なかなか趣のある車両です。
寝台列車の旅がいよいよスタートです、ワクワクしますねw
いざニャチャンへレッツラゴー♪


「世界の車窓から」に登場しそうなレトロ感満載の列車です。
我々がこの寝台列車に乗った直後に車両をリニュアルしたようなので、現状ではこのようなレトロな感じではなくなりました。
*2017年2月ネタ

サイゴン駅で購入したロッテリアのハンバーガーを戴きながら旅や飛行機の話しで盛り上がりましたw

「寝台列車ゴールデントレイン」の社内で記念撮影。
2017/02/12 世界の車窓から風味 ホーチミン〜ニャチャン寝台特急
車内でスマホを駆使し「世界の車窓から」風味に撮影をしてみましたw
前日に食べた山羊のおっぱい焼肉を熱く語る。

旅のメンバーそれぞれ思い思いに、車内の移動時間を過ごす。

定刻より約30分遅れの早朝6:00にニャチャンへ到着しました。


ニャチャンはベトナム南部、カインホア省の省都。
チャンパ王国時代には港町として賑わっていましたが、年間を通じ好天が多いため、フランス領となってからはリゾート地開発が進み、今ではベトナム随一のリゾートエリアとなっています。
中心街の東側に延びるプロムナードに沿い、ニャチャンビーチが約5kmも続き、美しい白い砂浜と緑いっぱいの椰子の並木が気分を盛り上げてくれます。

「フォーーー!」
ビーチを目の前にテンションが上がるタバタサン。
お腹も空いてきたので朝食を求め街へと繰り出す。
思い出の寝台列車移動の旅でした。
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「寝台列車ゴールデントレイン」は、サイゴン駅(ホーチミン)からニャチャンを結ぶ寝台列車です。
ニャチャンへは往路はこの寝台列車、復路は飛行機で訪れることに。
20:30発の寝台列車なので、20時前にはここサイゴン駅へと到着しました。
すべてが遅延する大らかなベトナムですが、列車の出発時刻は意外と正確。
なので時間に余裕をもってサイゴン駅構内で待つのが無難です。


サイゴン駅構内はミニマートにカフェ、ファストフード店があります。
ちなみに、列車内には売店がありませんので、お菓子や飲み物もここで調達しておくと良いでしょう。



チケット料金はシーズンや部屋タイプによりますが、寝台は約500,000~800,000ドン(約2,400~3,800円)です。
なかなか趣のある車両です。
寝台列車の旅がいよいよスタートです、ワクワクしますねw
いざニャチャンへレッツラゴー♪


「世界の車窓から」に登場しそうなレトロ感満載の列車です。
我々がこの寝台列車に乗った直後に車両をリニュアルしたようなので、現状ではこのようなレトロな感じではなくなりました。
*2017年2月ネタ

サイゴン駅で購入したロッテリアのハンバーガーを戴きながら旅や飛行機の話しで盛り上がりましたw

「寝台列車ゴールデントレイン」の社内で記念撮影。
2017/02/12 世界の車窓から風味 ホーチミン〜ニャチャン寝台特急
車内でスマホを駆使し「世界の車窓から」風味に撮影をしてみましたw
前日に食べた山羊のおっぱい焼肉を熱く語る。

旅のメンバーそれぞれ思い思いに、車内の移動時間を過ごす。

定刻より約30分遅れの早朝6:00にニャチャンへ到着しました。


ニャチャンはベトナム南部、カインホア省の省都。
チャンパ王国時代には港町として賑わっていましたが、年間を通じ好天が多いため、フランス領となってからはリゾート地開発が進み、今ではベトナム随一のリゾートエリアとなっています。
中心街の東側に延びるプロムナードに沿い、ニャチャンビーチが約5kmも続き、美しい白い砂浜と緑いっぱいの椰子の並木が気分を盛り上げてくれます。

「フォーーー!」
ビーチを目の前にテンションが上がるタバタサン。
お腹も空いてきたので朝食を求め街へと繰り出す。
思い出の寝台列車移動の旅でした。
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