実はDDOS攻撃は、この手の馬鹿がやるのは怖くない。何故か?それは国内マターだからだ。
先ずDDOS攻撃は、そのツールが存在する。UbuntuなどのLinuxでは一般的にライブラリーの中にある。この糞業者と称するチョングソ品性虫獄品性のクズは、それを使っているだけのクズであろう。
実際日系Linuxで「アノニマスのDDOS攻撃にも使われた定番のフリーソフト」ってのが紹介されていた。
だが、大体そうなのだが、物事の基本を知らないなぁ~、馬鹿文科系大学出!教えて欲しいか?ああ!?教えて欲しいか?
まぁ良い教えても分からんだろう。
先ず、国内の業者=ヤクザ=チョングソ=虫獄のクズ野郎が、トロイの木馬とか、色々なウイルスを使ってやるのは分かっている。また多くのファームウェア(古い奴)はASICで書かれていて、変更できず、一方でハッキングできる方法が分かっている。
だから古いルーターを使っているとハッキングされやすい。
しかし、DDOS攻撃をする時には、必ずIPアドレスが一緒にやってくる。そのIPを誤魔化すにはサーバーをハッキングしないといけないが、それがナカナカ難物なのである。しかし、世の中には馬鹿が居る。租糞蛮垢(ソフトバンクとも言う)と言う馬鹿の集団だ。そこのサーバーは何度も全部ハッキングされて、ハッカーの遊び場と言われている。
それも含めてIPアドレスをログが記録するから、それを追えばわかる。大体、DDOSをかけるにしても、仮想化して複数のシステムをハッキングした一般のマシンでやるの?それ無理がある。
複数を語ってやるには、DNSサーバが必要で、それをハッキングできるの?凄いね?
何れにしても、ハッキングした奴を複数にしてやるには、IPアドレスを供給するシステムが必要で、それは普通のプロバイダーを使った奴には無理なのである。
つまりDDOSをかけるにしても、1台1IPアドレスとなる。
そうなると、まぁやり方次第だがプロキシサーバーの設定だけで、五月蝿い奴は別に飛ばせば良いだけだ。
また、止めるのも国内のPCならプロバイダーがNTTやAUや電気系の奴が殆どで、IPを見れば一発だ。
そこで裁判所の出番となる。
IPアドレスがどんな意図で来ているか知らないが、その割り振ったIPが誰のPCのものか?分かっているのはプロバイダーで、そこにユーザーのPC使用停止の命令が出来るのは最終的に裁判所となる。裁判所が「ハッキングだ!」と認定したら、攻撃目標に対するアクセスを禁止する方法が残っているし、また電話などの他のメディアを使って「貴方のPCはハッキングされています」と言って対処する事もできる。
先ず裁判所命令が直ぐに出るように出来たら、それで業者を追い込む事は十分可能だ。どうせチョンかヤクザか虫獄のドグサレだろう。
最近はIPアドレスの応答から、サーバの場所PCの場所が特定できるまで来ている。それを使うと、何処のどの部屋に居るかも分かるんだよ?知らなかった?馬鹿文系!
問題は裁判所や警察が「馬鹿」「低能」「愚鈍」「無知」「無教養」「時代遅れ」「ばぁ~か」ってことが一番犯罪者の味方になっているのだ。
こんな糞みたいな嫌がらせが堂々と出来るのは馬鹿文科系大学出の一形態「裁判所」が馬鹿だからだ。
それと、こんな事が出来るのは、PCを使用しない時に「電源から斬る」って事をしていないからだ。
LinuxではProcコマンドと言うものがあって、電源を切ってもスリープモードに近い状態を作り、一定時間が経つと、内部時計と連動して起動するのである。
無論こんなのIT時代には常識だよね?
でもノートパソコンは電池から切らないと駄目だよ。
このProcコマンドに似たものはWindowsにも当然あり、Win7ぐらいからラインコマンドが強化されている。
つまり電源を入れたつもりのないPCが攻撃をしていると言う事は十分ありえる。
私は毎度電源を切って居るので、知らない内にPCが動き出してどうこう?ってのは無いのです。
そういう意味ではiPhoneやAndroidなんかのスマホが一番ハッキングをしている可能性もある。特にAndroidはProcコマンドも効くから、幾らでも玩具に使える。電源を完全OFFってのも難しいしね?
って事で、対処方法は分かったよね?
だから「金払え、でないとDDOS攻撃するぞ」って言う糞ゴミクズの脅しには警察か帝国データバンクにコンサルティングして、しっかり対策をとること。
帝国データバンクは「下衆ゴミ」に「てめぇ~、ウチの顧客になんぞすると、テメェの個人情報ばらすぞ!」と脅すという最終手段があります。(経費は別途とてもかかりますが)
この世で、いや日本で一番怖いのは帝国データバンク様です。
流石に悪口は言えない。それ以前に凄いのです。
さて一方で、待ち受ける側は、昔とは違って大分機能が上がっています。
先ず、世界中でハッキングとかDDOSに対する対応が固まってきています。機密もあるでしょうが、今から10年ほど前、インターネットのスイッチングを司る7つのメイン中のメインサーバーを5つまで攻撃した事件があり、これは、洒落にならないと通信遮断のプロセスが決まっているようです。
ですが北朝鮮やカリブ海、シンガポール、東南アジアのサーバ(金融もそうだけど)が結構ヤバイ。中国もね。
国内の業者でも、国内のPCを使う場合はシャットダウンは警察・裁判所の連携が取れれば、簡単にやれるでしょうし、業者を特定する事も可能でしょう。
何故ならGoogleがあるから、ある程度の協力を得ることも可能です。
また日本の今のネット犯罪対策はどの程度やっているのか?ギモンですね?私は頭の中で「攻殻機動隊」のイメージ画像のようなハッキングものは辟易で、実際に近いハッキングと対策をイメージしています。
思うに警察では頭が固いから、それよりも国交省(通信認可の省庁ね)に切れ者がいそうな感じです。
切れ者と言っても「攻殻機動隊」みたいな「馬鹿の空想」ではなく実際は「大学の研究室の卒論前夜」のノリだと思うのですが、そうなんです。会社が家、職場が家でないとやれないだろうと思うのです。
そうやって敵の攻撃を何時も見守っている。基本、オートなんだけど、異変があると人間が対処しないとね?
それとボットをバンバン使ってヤバそうなサーバーを日々追っている。そんな部署がある事を祈っております。
さて、敵からDDOS攻撃を受けても、そのIPが同じなら、それを拒否すれば良い。或いは反応にディレイを入れる。プロキシサーバを調整して、五月蝿い奴は特定サーバに飛ばして、待ちぼうけさせるのも良い。
SQLでデータ取ろうとする奴はSQLを監視してコードの少ないSQLは拒否すれば良いし、連続して妙なSQLが出れば、そのコマンドを切れば良い。
また受信のオーバーヘッドは今となっては仮想化で大分簡単になったし、他にも別のサーバー(主にAMAZONとか)に代替して貰う手もある(銀行は難しいので、やっぱり国家機関として別の機密仮想サーバー群が必要である)。でも仮想サーバはRaspberryPIの2ではない奴でも可能なので(仮想サーバ数は少ないですが)、通常のPCをまとめると、結構やれますね?
最近はARMでプロセスを大量に処理できる単純サーバーが多いし、私はFPGAで自由に構成できるマルチタスクのチップを論理合成してバンバンやって欲しい。
特に位置を確定するには同期がバッチリ決まるFPGAがモノを言いそうで期待しているのですが?
ただ、ルーターをのっとる方法が固定されている今、電源が切られていないで、ルーターを乗っ取るソフトが動くのが問題って言うか、このソフトLinuxのUbuntuにあるんですよ。フリーソフトで。
英語で書かれているけど説明文を読むと、アブナイ事がサラッと書かれています。
先ずはLinuxなどのソフトの新着ソフトを監視する部隊が必要ですね?
でもLinuxの新着ソフトはUbuntuだけではなく、色々なディストリビューションで出ていますし、内内のやつもあるから果てしないのです。
何れにしても馬鹿文科系大学出は世界的に「お荷物」である事は間違いないですね?。。。。。。。。。。。。。