我々の若い頃はmathmaticaは「憧れの道具」だった。
エレガントな数学の表現を色々見せてくれるものだ。
それが結構色々と使えるのだ。
最初Wolframって文字が出て、ここが226MBもあって、無線LANでやると失敗していた。それを何とかしようとしていたのだが、そのWolframってそうそうMathematicaのメーカーだったね?
すると色々調べるとRaspberryPIはフルで、Mathmaticaが使えるとの事!
これは数学教育の意味で極めて重要である。
頭の悪い馬鹿文科系大学出は特に弱い点である。
だから分からない。
子供に数学を教えるには実にいい素材である。
でも馬鹿文科系大学出は分からないんだよな…。
このMathematicaは「画像を数学的に描く」事で3次元の数値をどう使うか?ってものである。
またMathematicaとは違うソフトで「衛星軌道」を計算する簡単なソフトもある。
実際Mathematicaで微分方程式を解いたり、高次方程式を解いたりすることが出来たりする。
Linuxは日本の文部変態省とは違い、教育を真面目に効率的に先進的にやる事に精力的で、日本の文部変態省は学生・生徒・学童をレイプする事に精力的である。
実際そうでしょう?
因みに平和平和の日教組は毎年3~4人の児童・生徒・学生が平和の戦士の手によって犯されています。やっぱりチョンが好きな日教組のやる事はチョンと同じなんだね。
最近Philipsの40インチのディスプレイをどうしようかと思っていたんだけど、これは、このディスプレイに使うのもいいよな?と思う昨今です。
Linuxを久々使っても、やっぱり、開発のOSって感じがする。
私はチョン・虫獄・金持ち(特に文科系大学出)には教えたくないが、そうじゃない奴には子供の頃に教えたい。
もう、色々発掘して、微分方程式や3元の高次方程式の形状が面白い。子供も驚くだろう。
そんな塾は無理だから、学童に急に押し込んで「数学の極めて教育的なソフトの実演をさせてください」と言うと長崎なら100%排除されるので佐賀とか福岡を狙いましょう。