二人の娘から父の日のプレゼントが届きました。
なにより「父」が一番喜ぶものを贈ってくれましたね。
二人からのプレゼントは、
図書カードとAmazonのギフト券。
「よし、ばんばん本を買うぞ」
「父」は、張り切って、
早速、もうAmazonで買っていましたよ。
HONA&MAMI 心からありがとう。
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さて、夕方、それぞれに連絡しようとしているところに、下の娘から℡。
「Hから℡があって、Amazonのギフト券届いたか心配していたよ。いつもなら、すぐ連絡が来るのに、何とも言ってこないから、二人して倒れているかと。。。」
ああ、ごめんなさい。いつもはあまり使ってない方のメールだったので、メールのチェックが遅れてしまってーーー早速メールをしました。
「☆ Hさま。
ギフト券をありがとう。連絡が遅くなってごめんなさい。
二人とも無事生存しております。そして、お心遣いに感謝しております。
ありがとう!☆” 」
ちなみに私の家はなにもなし。
子供に言わせたら、存在しているだけで
親孝行しているから。だと。
まったく。
ナント親孝行なお嬢様たち!!
我が家は黙っていては、なかなか難しく・・・。
← 今年は夫が自分で買って、代金を請求するという悲しい事態となりました。。。
煎じ詰めればそういう事かもしれない・・・と、思ってしまいました。
「存在の限りなき尊さ」ですか☆” 親も子も
お互いにーー。
お好みに関わるようなものでしたら、一番ぴったり来るプレゼントなのではないかしら。
お宅のお嬢様、素敵です。