昨年1月末から2月初旬の約2週間、アート系のカフェで友達と『はる。こい』というタイトルで二人展をしました。その前年の夏に、イラストレーターを目指しているAちゃんにわたしの手芸話をしたら、彼女が「そしたらわたしの絵も出すから、二人展しよ!」と即決。Aちゃんは、「ええ~、そんな人様に見せられるような腕じゃないし…」としり込みするわたしに代わり、以前も展をしたことがあるというカフェに積極的に働きかけてくれ、その店長のOさんにも「大丈夫よ~」と励ましていただき…とんとん拍子に話が進んでいったのでした。
二人展のタイトルは『はる。こい』となりました。時期的に「春(よ)来い」な感じ+「春ですねぇ、恋でもしたいねぇ」というわたしの願望?が織り交ざったなかなかナイスなネーミング☆ このチラシはAちゃんが版下を用意してくれて、彼女のイラストにわたしが作ったビーズのモチーフを髪留めに見立ててカラーコピーしたものです。あとは馴染みの店や友達にこのチラシを配って、たくさんのひとに来てもらおう!ということに(ちなみにこのチラシ、黒バージョンもあります)。
と、ここまで決まったものの、見かけによらず心配性なわたしは話が具体化してからというもの、寝ても覚めても二人展のことばかり…「こういうのも作ったほうがいいかな」「いや先にこれを作ってしまおう」とおどおどしているうちに、あっというまに年が明け、展が始まったのでした。果たして、わたしの作品は世間の方々の鑑賞に耐えられるのでしょうか?!
二人展のタイトルは『はる。こい』となりました。時期的に「春(よ)来い」な感じ+「春ですねぇ、恋でもしたいねぇ」というわたしの願望?が織り交ざったなかなかナイスなネーミング☆ このチラシはAちゃんが版下を用意してくれて、彼女のイラストにわたしが作ったビーズのモチーフを髪留めに見立ててカラーコピーしたものです。あとは馴染みの店や友達にこのチラシを配って、たくさんのひとに来てもらおう!ということに(ちなみにこのチラシ、黒バージョンもあります)。
と、ここまで決まったものの、見かけによらず心配性なわたしは話が具体化してからというもの、寝ても覚めても二人展のことばかり…「こういうのも作ったほうがいいかな」「いや先にこれを作ってしまおう」とおどおどしているうちに、あっというまに年が明け、展が始まったのでした。果たして、わたしの作品は世間の方々の鑑賞に耐えられるのでしょうか?!