貴方がたが為し続けて来た、似非モラリズムが、作って来たものは、「おためごかし」であり、「おためごかし」な家族主義の様なものにしか過ぎない。
世界一の離婚大国である米国で、ハリウッドが表面的な家族主義を言っている様に。
それに対して、今日の、日経新聞読書欄の「あとがきのあと」のコーナーで紹介されていた、フランス在住の気鋭の比較文化史家であるという、竹下節子さんは、芥川の言わんとしていることを、「キリスト教の真実」という御自身の著作に対する、インタビューに対して、完璧に、答えて、話していた。
(たけした・せつこ)文化史家・評論家。東大大学院修士課程修了。同博士課程、パリ大などで比較文化、カトリック史を専攻。著書に 『「弱い父」ヨセフ』など。…6/10、日経新聞から。
66年に一度の好著である拙著を、いまだに購読されていない方は、今すぐ最寄りの書店か、サイドバーのネット書店か、電子書籍で購読した方が良い(笑)。何故なら…
皆さま方が選んだ為政者に実行させるしかないのだ、と確信しているからです。
神に与えられた使命を果たしている結果としての言葉…に出会う。
「文明のターンテーブル」第一巻 近未来100万部突破。
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