・ 解散見送り あおった首相の罪深さ
・ 骨太の方針 ゆがみ広げる歳出先行
・ 骨太の方針 ゆがみ広げる歳出先行
・ 首相の解散見送り 権力をもてあそぶ危うさ
・ LGBT理解法の成立 権利保障の制度を早急に
・ LGBT理解法の成立 権利保障の制度を早急に
・ LGBT法は運用が重要だ
・ 負担論を避けた骨太方針は説得力欠く
・ 負担論を避けた骨太方針は説得力欠く
・ 首相の解散見送り 脆弱な支持に危機感持て
・ 認知症基本法 本人の意思生かす社会に
・ 認知症基本法 本人の意思生かす社会に
・ 防衛財源法成立 借金頼み軍拡の危うさ
・ 骨太方針決定 財政再建が空洞化した
・ 骨太方針決定 財政再建が空洞化した
※ 解散見送りについて3社が書いています。
毎日です。
岸田文雄首相が「今国会での衆院解散は考えていない」と表明した。自ら「解散風」をあおるような発言をした揚げ句に見送るとは、権力をもてあそんでいるとしか言えまい。
首相は解散について「今は考えていない」と繰り返してきたが、13日の記者会見で「情勢をよく見極めたい」と表現を変えた。発言が注目される中、解散の可能性に含みを持たせたと受け止められたのは当然だ。
「権力をもてあそぶ?」はどうなのか?
マスコミが勝手に騒いでいるのではないでしょうか?