午後からお手振り練習があったので
時間で仕切って戸別をさせていただいた。
在宅者は多かったのですが話も出来なかったです。
時間で仕切って戸別をさせていただいた。
在宅者は多かったのですが話も出来なかったです。
自分のにをいがけに嫌気が差してきました。
毎日同じような言葉で家を回らせていただいていて
なんだかなーって。手応えがなくって、、、、
自分の声が相手に届いていないんだろうな、と。
何を言ったかではなくって伝えたい聞いていただきたい
熱が冷めているんじゃないだろうか。
私はなにを聞いていただきたいと思っているのか。
昨日、上級教会の大祭で会長様が皆さんに言って下さった。
コロナ禍でお道の活動の動きが止まっているように見える。
しかし今日の大祭は立教の日。切り替えて切り替えて
再出発を誓う日としましょうと。まるで私のために言って
下さっているかのようなありがたい言葉でした。
次男を修養科へ押し出せなかったことをひきずって通っている
自分の背中を押してくださっているんだ。
拝殿、会場にいた方々それぞれに当てはまるお言葉では
ないのかなと思わせていただきました。
ありがとうございました。