薪ストーンブの優しい暖かさを求めて、今年の秋に設置しようか?検討中。
先日、姫野洋さんの所で薪ストーブを見て、その後、宇佐神宮でお参りした後、友人の流誠のお店に寄ってきた。
流誠のお店「ポカラ」も、薪ストーブを使っている。
店の横には、びっしりと薪が積まれている。
流誠とは、もう30年近い付き合いになるのだが、「宇佐の高田純次」と呼ばれるほど、適当な事を云うのだが、仕事はいたって、几帳面で細かい所まで、きっちっと遣らないと気がすまないようだ。
この薪の積み方を見てもそれが判る・・・・
このお店も流誠の手作りだ。角においてある薪ストーブを今回検討しているものだ。
私の所でも、15年ほど前まで、工房で薪ストーブを使っていた。しかし、薪の確保が大変で、途中で石油ストーブに変更したのだ。
生活全部を薪ストーブに変えるとなると、大変な量の薪が必要になってくる。薪を作る労力は半端なものではない。
今回、検討しているのは、石油ストーブと併用しながら、生活を楽しむ薪ストーブの位置づけである。
薪割りを、適度な運動と考え、体を動かす・・・・・・
今年の秋、設置に向けて検討中!
このブログの応援をこめて、下のバナーを ポチッと押して下さい!
ワンクリックありがとうございました。