綺麗なものには毒がある!その最たる魚でしょうか?
実像はどちら?
うっかり触って刺されると猛烈な痛み故、警告の意を込めた異名を持つ魚
Wikによると
広島県では「ナヌカバシリ(七日走り)」(「痛みに耐えかねて7日間走り回る」の意)
三重県では「マテシバシ」(「うっかり触らないようにしばらく待て」の意)
山口県では「キヨモリ」(「平清盛のように、派手な衣装の下に武器を隠している」の意)
海の好きな方要注意です。北海道以外の沿岸ですが温暖化でで北上してるかも。
綺麗なものには毒がある!その最たる魚でしょうか?
実像はどちら?
うっかり触って刺されると猛烈な痛み故、警告の意を込めた異名を持つ魚
Wikによると
広島県では「ナヌカバシリ(七日走り)」(「痛みに耐えかねて7日間走り回る」の意)
三重県では「マテシバシ」(「うっかり触らないようにしばらく待て」の意)
山口県では「キヨモリ」(「平清盛のように、派手な衣装の下に武器を隠している」の意)
海の好きな方要注意です。北海道以外の沿岸ですが温暖化でで北上してるかも。
岐阜県川島町に「淡水魚水族館」がある。
敬老の日にちなんだ企画、65歳以上は入場料無料との計らい!
普段から散策する公園内のこと無料ならと入館です。
目的は日本では絶滅したという「カワウソ」を撮りたかったのです。
東南アジア各地に生息するという「コツメカワウソ」です。
開館当時からの展示17年、人間に換算すると90歳だというのですが・・・・。
今日で4日目の無料日なのですが‥‥いやいや館内1階から4階までジジババでごった返してました。
木曽川の黄昏です。明日も快晴か?
今日は病院抜歯に通院、午後から鳥追いかな?
「コサメビタキ」と見まがいやすい「サメビタキ」
疑問の解消に今日も同じ場所に・・・・。
胸の汚れがコサメビタキとより濃いと見受けました。
判りにくいかもしれませんが三列風切りの羽縁が淡い褐色が乗ってます。
胸の汚れの濃さと合わせて「サメビタキ」と判断しました。
子育てを済ませそれぞれが山を下りてきました。
「メジロ」子育て終えてホッとした表情に見えてしまいます。
「エナガ」は群れで山から出てきました。
モズの高鳴きも聞こえ始めたマイフィールドです。
久しぶりに日差しが戻った犬山、また夏日に逆戻りです。
流石に猛暑日はもうないでしょう。
夕闇は早く夜明けは遅く、2時間ほど昼間が短くなりました。
秋の長雨、台風通過後連日天気がぐずついてます。
小止みの合間を縫って少し足慣らしに!
マイフィールドには彼岸花が・・・・。
そしてコサメビタキを見かけたのでカメラをセット
探したら飛び込んで来たのは当歳の「オオルリ♂」でした。
次々夏が去っていきます。山は寂しい時期になります。
ノビタキやエゾビタキが通過するころになると秋本番
今度は冬鳥もやって来ます。
モズも縄張り宣言を始めました。
秋本番もすぐそこですね~。