高知城
鷹城(たかじょう)とも呼ばれている
天守の近くまできた。思っていたよりも小さく感じる。ここから有料(420円)になる
天守(重要文化財)
南北に千鳥破風、東西には唐破風をつけた安土桃山時代の様式。四重六階天守、本瓦葺

「功名が辻」はNHK大河ドラマにもなっている
司馬遼太郎の小説はほとんど読んでいるが、この小説は印象が薄い

ドラマで仲間由紀恵が使用した着物が展示されていた

「御茶所」

「うちわけ波の欄間 (波の透彫欄間)」
作者は「土佐の左甚五郎」と称される、武市高朋(通称:甚七)

黒潮の波を表現している

「物見窓」 矢狭間塀に設けられた横連子の武者窓。初めて見たような気がする

「鉄砲狭間」

「竹の節欄間」

「上段の間・帳台構え」 藩主の御座所。武者隠しもある

「石落とし」

「高知城の模型」


天守から俯瞰するとこのようになっている
高所恐怖症なので辛い瞬間である

実は腕を伸ばして適当に撮っている

「漆塗りの高欄」 徳川家康の許可を得て造ったものといわれている


龍馬が着ていたという服(複製品)


西多聞(重要文化財)

天守を後にする

黒鉄門(重要文化財)

分厚い鉄門

詰門(重要文化財)

駐車場へ戻る道を、振り返りながら天守を撮る


四国には現存する天守を持つ城があと3つ(丸亀・松山・宇和島)ある

今回は雨で断念したが、次回訪れた時の楽しみに取っておくことにする

撮影 平成29年10月18日
鷹城(たかじょう)とも呼ばれている
天守の近くまできた。思っていたよりも小さく感じる。ここから有料(420円)になる
天守(重要文化財)
南北に千鳥破風、東西には唐破風をつけた安土桃山時代の様式。四重六階天守、本瓦葺

「功名が辻」はNHK大河ドラマにもなっている
司馬遼太郎の小説はほとんど読んでいるが、この小説は印象が薄い

ドラマで仲間由紀恵が使用した着物が展示されていた

「御茶所」

「うちわけ波の欄間 (波の透彫欄間)」
作者は「土佐の左甚五郎」と称される、武市高朋(通称:甚七)

黒潮の波を表現している

「物見窓」 矢狭間塀に設けられた横連子の武者窓。初めて見たような気がする

「鉄砲狭間」

「竹の節欄間」

「上段の間・帳台構え」 藩主の御座所。武者隠しもある

「石落とし」

「高知城の模型」


天守から俯瞰するとこのようになっている
高所恐怖症なので辛い瞬間である

実は腕を伸ばして適当に撮っている

「漆塗りの高欄」 徳川家康の許可を得て造ったものといわれている


龍馬が着ていたという服(複製品)


西多聞(重要文化財)

天守を後にする

黒鉄門(重要文化財)

分厚い鉄門

詰門(重要文化財)

駐車場へ戻る道を、振り返りながら天守を撮る


四国には現存する天守を持つ城があと3つ(丸亀・松山・宇和島)ある

今回は雨で断念したが、次回訪れた時の楽しみに取っておくことにする

撮影 平成29年10月18日