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■ プログレッシブ・ロックの名曲

タイパ重視、音楽はペンタ&4つ打ち全盛の時代に、果たして聴き通せる人がどれだけいるかどうか・・・(笑)

■ Yes(英国) - Awaken

プログレ時代(1977)のYes。
アルバム『Going for the One』(究極)収録。
15分を越える長尺で変拍子&転調の嵐。
いまでは俄に信じられないが、日本でもこういう曲が普通に聴かれていた。

でもって、1970年代にこういうシーンが隆盛したからこそ、洋楽は1983年にピークを迎えられたのだと思う。
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■ BanG Dream!のアーティスト 

『BanG Dream!』つながりのユニットは、どれもかなりの演奏力。
東京五輪の開会式でバンドリ!タイムつくったら、たぶんかなり受けてたと思う。
若い世代は、こういうところからアンサンブルの醍醐味を知るのかもしれぬ。

■ Poppin'Party - キズナミュージック♪

大橋彩香の手数の多いドラムス、個人的に好物なんですけど。

■ Poppin'Party - 1000回潤んだ空

響き渡るギターのカウンターメロディ。
インストの音数も多いのに、ビシッと決まるキメと、透明感を備えたアンサンブルは高い技倆の証明。

■ Poppin'Party - ミライトレイン

煌びやかな音色と緩急自在な展開、そして壮大なスケール感は1980年代のプログレ・ハードに通じるものさえ感じる。

■ MyGO!!!!! - 迷星叫

ヴォーカルとインストのバランスがとれたナイスユニット。

■ 夢限大みゅーたいぷ - コハク

いまのところライブ動画は多くなく、これは貴重。

■ RAISE A SUILEN - Sacred world

演奏力の高さはピカ一。

■ Morfonica - ブルームブルーム

楽曲の構成力が高い。プログレバンドかと思った(笑)

■ Roselia - Blessing Chord

メンバー全員リードVoとれると思う。
↑ 名ヴォーカル、櫻川(桜川)めぐ ↓ が、ヴォーカルじゃなくてドラムスに回ってる時点でただごとじゃない。

■ キボウマイロード - 櫻川めぐ
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