運が欲しい

心の貧しさが運を下げる。もしもこんな方程式があったとしたなら。
知恵と勘を磨きながら、心の動きを探求。

札幌の礎を築いた開拓判官「島義勇」とは

2015年03月13日 07時00分00秒 | 日記
島義勇伝
 
Dybooks

内容紹介
○北海道庁タイアップ作品
○北海道学校図書館協会 推薦図書
○佐賀県庁 推薦図書
○佐賀市役所 推薦図書
○佐賀市教育委員会 推薦図書

これは北海道・札幌の礎を築いた
開拓判官「島義勇」の物語である。
 明治2年(1869)。それまで蝦夷地と呼ばれていた北の大地も
「北海道」と名前を改め開拓使が設置される。
 当時まだ広大な原野であった「札幌」。
この地に多くの人々の暮らしが根づき、
 豊かに栄えていくと、
この当時誰が想像しただろうか・・・
北海道・札幌の壮大な開拓物語が、いま始まる。

出版社からのコメント
<作品の魅力>
北海道が「蝦夷地」という名称から変更されて145年。
 当時、まだ原野であった札幌を「世界一の都にしよう」と決心し、
 開拓の礎を築きあげたのが、佐賀藩出身の開拓判官・島義勇でありました。
その島判官の生涯を漫画で描くことで、子どもたちに札幌のまちづくりの基礎が
 どのように培われてきたのかという歴史を、分かりやすく魅力的に伝えます。
 郷土教育、観光振興、文化振興といった観点から非常に意義のある作品です。

 


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