運が欲しい

心の貧しさが運を下げる。もしもこんな方程式があったとしたなら。
知恵と勘を磨きながら、心の動きを探求。

北海道の1ヶ月予報

2017年02月13日 00時00分00秒 | 日記

今週は町内会の排雪があるので、その後に大雪は勘弁して欲しいのだが。

排雪が入ると車の出入りが制限されるので、買い物や用事は今日済ませてしまうか。
仕事も昼勤で無くて助かった。昼勤だと排雪し易い様に集められた約2メートルの雪の山を乗り越えなくてはならない。

天気予報を見ると18日〜24日の週は厳しい寒さが戻るのか~
19日からは「2017年冬季アジア札幌大会」が始まるけど、この寒さは選手に取ってどうなんだろう?

北海道の1ヶ月 一時的に厳しい寒さも
02月09日 17:31                              tenki.jp
9日、札幌管区気象台は北海道の1ヶ月予報を発表しました。気温は平年並みか高いですが、週によって気温の変動が大きく、18日〜24日の週はいったん厳しい寒さが戻りそうです。降水量は日本海側と太平洋側は平年並みとなりますが、オホーツク海側は平年並みか多く、例年よりも雪の日が多くなりそうです。

週ごとの詳しい天気
(2月11日〜2月17日)寒さ緩む日が多い
冬型の気圧配置の影響で、13日(月)にかけて太平洋側では雲が広がりやすく、日本海側やオホーツク海側では雪の降る所が多くなりそうです。11日(土)や12日(日)にさっぽろ雪まつりなどへお出かけする際は、フード付きのコートがあるとよさそうです。14日(火)以降は天気の大きな崩れはなく、広く晴れ間が出るでしょう。気温は平年より高いため、日中は足元がべちゃべちゃになりそうです。靴には防水スプレーをかけておくことがおすすめです。
(2月18日〜2月24日)厳しい寒さの日も
冬型の気圧配置の強さは、平年より強い見込みです。太平洋側は平年より晴れる日が多いですが、日本海側では平年に比べて曇りや雪の日が多いでしょう。オホーツク海側では平年よりも晴れる日が少なく、海から雪雲の入る日が多くなりそうです。気温は平年並みか低く、厳しい寒さの戻る日があるでしょう。
(2月25日〜3月10日)
冬型の気圧配置の強さは、平年と同様の見込みです。日本海側では、平年と同じように曇りや雪の日が多く、オホーツク海側と太平洋側では、平年と同様に晴れる日が多いでしょう。

まだまだ雪のパラダイス

北海道はまだまだ雪がたっぷり。9日の札幌15時の積雪は76センチでほぼ平年並み、愛犬ココは大雪原でお散歩をすることもあります。札幌では12日に雪まつりのフィナーレとなりますが、興奮が冷める間もなく、19日からは札幌や帯広を舞台に「2017年冬季アジア札幌大会」が始まります。アルペンやジャンプ、フィギュアスケート、スノーボードなど、11種の競技が目白押し。北海道はまだまだ雪や氷を楽しむイベントがたくさんです。


教えて!goo

地震情報サイトJIS