ほのぼのするわ~。
新キャラの女子高生もいいキャラしてる。
金平に一目惚れしたけど今後も出てくるのかな?
お嬢がおはぎの通訳してるところが可愛かった。
癒されながら読んでたのに最後に出てきた奴がヤバそうだ。
第6話
『緊急密室オペ! 女帝に復讐せよ』
オペ以外の雑用が自分に回ってくることにストレスを感じる深山(天海祐希)。
一方、リストラの噂を耳にした幸子(広瀬アリス)は
自分のクビが切られるのでは、と戦々恐々。
深山に取り入ろうとするが……。
そんな中、西郡(永山絢斗)は自分の幻“ドッペルゲンガー”が
見えるという患者・大澤卓司(山本浩司)を診察する。
実は大澤は10年前まで深山の下で東都総合病院の脳外科にいた医者。
深山にクビを切られてから、内科医として開業医の実家を継いだのだと言う。
大澤にだけ見える不穏な“幻の自分”は、深山に復讐をするようけしかけているのだが……。
スタッフステーションでは、当時部下だった大澤に
脳外科認定試験を受験する許可さえ出さなかったという“氷の女”深山の噂が飛び交い、
幸子は自分の行く末を案じる。
西郡は、脳外科医になる道を断たれた大澤がかつて病院から飛び降り自殺を図ったと聞き、
今出川(三浦友和)に真偽を確かめるが……。
【公式HPより引用】
毎回パッとしない医療ドラマだな・・・
3人も主の医者がいるから患者も3人。
それぞれを描くから内容が浅いまま終わるんだよね。
そこがモヤッとする部分でもある。
既にドラマは折り返し。
福さまもちょこちょこ出てるし最後まで見続けるけど、
もっと見応えのある内容にしてもらいたいな~。
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
霧島透28歳、桜樹組・若頭――
極道であることをいいことに好き放題やらかし、
『桜樹組の悪魔』と呼ばれていた。
そんなある日、組長の一人娘の世話係に任命された!?
お嬢の八重花がめっちゃ可愛かった!!
霧島も怖そうに見えるけど優しくて面倒見がいいのがギャップ萌え。
徐々に2人の距離が縮まっているのもいいね。
黒猫のおはぎも加わって更に可愛さが増した。
お母さんの話は泣ける。
早いうちに目覚めてくれるといいなぁ・・・
汗が滲む真夏の昼休み、名探偵と誉れの高い少女は屋上にいた。
授業中に学内で起こった、姉の水着の盗難事件に首を突っ込んだおれ。
四苦八苦した調査の末に、どうにか容疑者を三名まで絞ったのだが、
どうにも決め手に欠ける。
行き詰まったおれは、友人から聞いた名探偵の噂を元に、彼女を訪ねることにした。
東京からやって来た眼鏡の転校生、蜜柑花子という変わった名前のおとなしめの少女。
普段は無口な蜜柑だが、おれの話を聞いて瞬く間に犯人の名前を挙げる――。
正直、主人公の重度のシスコンしか頭に残らない。
短編のせいなのか話が変わる度にシスコンエピソードがあってイラッとした。
普通に蜜柑が謎解きする方で読みたかったな~と思ってたら、
これシリーズ物だったのかと気付く(笑)
取り敢えず他のも探して読んでみようかな。
馴染みの店があって、見慣れた風景があって、よく知った仲間がいる。
「大切なものがここに在ること」、その幸福を描く第8巻。
美しい一枚絵で綴られた「港町の風景」や、ケモノ男子総出演の「お気に入りの服」、
そして“何もない日”の贅沢さを描いた傑作回「退屈と二度寝」など10編を収録!
癒しマンガ最高!!
『退屈と二度寝』の話が好き。
2人はいつもはどこかに出かけてるけど、
家でゴロゴロしてる姿は珍しくて新鮮だった。
シナトの紅珊瑚の羅宇をカラーで見てみたかったな~。
会長がハクヨさんに羊羹食べてるの見つかって謝ってるのが笑えた。
第5話
7年前にショッピングモール爆破事件を起こした死刑囚・浜口が、
護送中に連れ去られた。
護送車のドライブレコーダーや現場に居合わせた人が撮影した映像には、
ミスパンダと飼育員が護送車を襲撃する様子が映っていた。
マスコミは、ミスパンダが浜口を連れ去った可能性が高いと報道。
警察は、ミスパンダを追う。
7年前、あるショッピングモールで発生した爆破事件は、
多くの死傷者を出す大惨事だった。
犯人として浜口が逮捕された。しかし、浜口は死刑確定後に無罪を主張。
近々、再審請求が認められる見通しだった。
【公式HPより引用】
神代に正体がバレた直輝は、
ミスパンダの正体を教える前にコアラ男の正体を暴くよう要求。
このことで一時的な協力関係になったわけだけど大丈夫か?
それよりレンを診療していた門田が殺されちゃったよ。
あんな論文書いてたからだろうけど・・・
資料そのままになってたよね?まずいんじゃないのか?
第1話 第2話 第3話 第4話
【第23節】
オサスナ vs レアル・マドリード
■出場選手
GK : クルトワ
DF : セルヒオ・ラモス、カルバハル、バラン、ファーランド・メンディ
MF : モドリッチ、カゼミーロ、イスコ(後半37分、ヴィニシウス)、ヴァルベルデ
FW : ベンゼマ(後半43分、ヨビッチ)、ベイル(後半26分、ルーカス・バスケス)
■控え選手
アレオラ(GK)、エデル・ミリトン、マルセロ、クロース、
ルーカス・バスケス、ヨビッチ、ヴィニシウス
■結果
オサスナ 1-4 レアル・マドリード
■得点
1-0 前半14分 ウナイ・ガルシア
1-1 前半33分 イスコ
1-2 前半38分 セルヒオ・ラモス
1-3 後半39分 ルーカス・バスケス
1-4 後半47分 ヨビッチ
■次節・第24節
2/16 vs セルタ
先制されたけど逆転できて良かったよ。
中でも今季初ゴールだったイスコが良かったかな。
第5話
『天才の激突! 勝負のオペの行方』
かつて自分が失敗した母親のオペを黒岩(椎名桔平)が
再手術し実力の差を目の当たりにした西郡(永山絢斗)と、
来島(古川雄大)への恋に心乱されて勉強に集中できない幸子(広瀬アリス)。
深山(天海祐希)は自分の“才能”に
自信をなくした若手ドクター二人を気にかけるが……。
そんな中、テレビでも活躍する天才ピアニスト景浦祐樹(柿澤勇人)が
耳が聴こえにくいと病院に訪れる。
巨大な聴神経腫瘍が見つかるものの、
景浦は命よりも聴神経と顔面神経の温存を希望する。
黒岩でも難しいオペが予想される中、
なぜか今出川(三浦友和)は西郡を執刀医に指名して……。
【公式HPより引用】
あのピアニストの人は手術が成功して終わりなの?
なんか腑に落ちないんだけど・・・
そして相変わらず幸子の恋バナが邪魔。
このドラマに1番要らない部分だと思う。
今回は福さまの出演がちょっぴり多かった気がする。
もっと見たいのになぁ。
第1話 第2話 第3話 第4話
新撰組局長近藤勇、斬首。
新撰組一番隊組長沖田総司、病死。
幕末の時代を駆け抜けたふたりの漢の死により時代はさらに加速していく。
残された土方は近藤から託された夢のため、新たな道へと歩み始める―――。
遂にこの時がきてしまった・・・
大好きな沖田が病死してしまって泣けた。
近藤も散り、生かされた土方が北へ向かう。
これから土方の新たな戦いが幕を開ける。
どんな戦いを見せてくれるのか楽しみでもある反面、
刻一刻と終わりに近づいているのが分かるので寂しい気持ちも。
年の差に苦しんだり、悲しんだりすること。
松島有枝の告白は天草亮の心に、
有馬一花との間にある大きな壁を否応なく浮かび上がらせる。
ホワイトデーのデートでも、
偶然出会った会社の同僚に対して自分の妹だと嘘をつく一花を見て、
世間も年の差もどうでもよくなるくらい
自分のことを好きになってほしいと願うが――?
一難去ってまた一難。
亮と一花の距離は縮まってるけどカップルまでにはまだ遠い。
そんな亮には今度は父との確執が。
あまり長引かせないでほしいな。
亮母が登場したけどいいキャラだね。