9:00~12:00 晴
クオド乗艇@宮ケ瀬湖
《Q2》 C大野⇒宮本 S宮本⇒大野 3山下 2岡野 B藤田
《Q4》 C佐藤 S守屋悟 3守屋美 2浅野 B藤野
《メニュー》
(前半)
・W.U.
・技術練習
・20本LP×3(R20⇒R22⇒R24)×2セット
・10本P×2(R28、R30)
・20本P×2(R28)
・30本Pインターバル(R28)×2
・50本P×1(コンスタントペースR26)
(後半)
・前半と同じ(20本と30本は1回ずつ)
・C.D.
※Q4は適宜調整
早春の訪れとともに(気温3℃ですが)、今年初の宮ケ瀬湖練習会参加。前半は静水無風の絶好コンディション(後半は微風)。遊覧船は相変わらず暴走。
4月29日に向け、3月からは30本Pインターバルと500mシュトレッケ(行程?)を始める。量が分からないので、少なめにしたつもり。伝え聞くQMRCのパドル量のほぼ3分の1だからいいか、と思ったら、かなりきつかった。エイトでなくクオドということもあるし。
私は後半だけでしたが、20本Pまではともかく、30本、50本となると、息が続きません。もう体全体で、吸気拒否という感じ。2月以来の風邪のせいか。その結果の体力不足のせいか。まずは体力底上げが急務です。
ライトパドルはそこそこ漕いでますが、パドルはまだ力み全開。ブレードが固定しきれてない。オール潜っている感触。キャッチで固定する工夫が必要。
虹の大橋から(一か月前に?)飛び込んだ水死体2体が上がったとのことで、練習は途中で中止となりました(警察等の現場検証のため)。
PENTA10人が参加してにぎやかな宮ケ瀬湖BC
水墨画のような景色の中を漕ぐ混成クオド
赤い男たち(&うーまん)
(佐藤さん撮影)
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