花咲爺やの気まぐれ通信

日々の出来事等を き・ま・ぐ・れ・に発信

ご近所さんから、さくらんぼのお裾分けが・・・

2016年05月08日 | 日々の出来事




「さくらんぼ」が日本で
栽培される様に成ったのは
明治時代初期の頃からだと
云われ、最初はアメリカや
フランス等から導入され
それらが北海道や山形県等で
定着し、現在では山形県を
はじめ、青森県や山梨県等で
栽培され、特に山形県の
「佐藤錦」は、美味しくて
高級品として知られており
爺やのご近所さんの
自宅横にも品種は
分かりませんが
「さくらんぼ」の木が


                  ・・・画像のアニメは、「Giam」を使って作成しました。(画像2枚)・・・


植えられていて、毎年「さくらんぼ」の果実が赤く熟してくると
お裾分けをして頂いていて、今年も本日のお昼過ぎに「さくらんぼ」を沢山頂き
「さくらんぼ」が美味しく食べられるのは、収穫してから2~3日農地で
購入後は冷蔵庫の野菜室に入れて置いて、なるべくその日の内に
食べると良いと云われますが、長時間冷蔵庫に入れておくと
甘味が薄れてしまうとも云われていますので、注意が必要であり
買ってから直ぐに食べる時には、冷水にさっと通して冷やすと
美味しく食べられると云われていますので、爺やは今回冷蔵庫の
野菜室に入れて置いて、3時のおやつの時間に取り出して
冷やしてから食べると、一段と美味しく食べる事が出来ました


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