「三者面談」に行ってきました。
「三者って誰?」って息子と担任の先生と私。
私、「三者面談」というモノ、初体験です。
「息子の」というのはモチロンですが、自分も今まで経験がありません。
(私が通っていた中学には、そういう制度がありませんでした。)
「先生と1対1」というのは、個人面談や家庭訪問などで経験しているのですが、3人というのは、どんな様子なのか...?
テレビドラマの1シーンから「こんなカンジ?」というのを想像するしかありませんでした。
で、経験談としては.....
「ふ~んこんなモノなの...」
というところで、
もっとも、まだ1年生なので、「志望校だ」「偏差値だ」と、修羅場になる状況とはほど遠く、ノンビリとしたものです。
当人にも、先生からして問題といえるところは何もなく、
「このままの調子でガンバッテいこうな」
で、オシマイ。
問題が無いというのは、親としては当然悦ばしいことなのでしょうが、
な~んか、つまんないの。
だって日記のネタが無いじゃない!
(な・ん・て、バチ当たりな親なんでしょ!?)
「三者って誰?」って息子と担任の先生と私。
私、「三者面談」というモノ、初体験です。
「息子の」というのはモチロンですが、自分も今まで経験がありません。
(私が通っていた中学には、そういう制度がありませんでした。)
「先生と1対1」というのは、個人面談や家庭訪問などで経験しているのですが、3人というのは、どんな様子なのか...?
テレビドラマの1シーンから「こんなカンジ?」というのを想像するしかありませんでした。
で、経験談としては.....
「ふ~んこんなモノなの...」
というところで、
もっとも、まだ1年生なので、「志望校だ」「偏差値だ」と、修羅場になる状況とはほど遠く、ノンビリとしたものです。
当人にも、先生からして問題といえるところは何もなく、
「このままの調子でガンバッテいこうな」
で、オシマイ。
問題が無いというのは、親としては当然悦ばしいことなのでしょうが、
な~んか、つまんないの。
だって日記のネタが無いじゃない!
(な・ん・て、バチ当たりな親なんでしょ!?)