しんのうクンの「夏休み帰省」のために、今週2回目の新潟行きです。
当初の予定では、昨日帰省の予定でしたが、一昨日の夜
「月曜日に再試が入った」
とメールが届いて、昨日の帰省はドタキャン。
当人の帰省は火曜日になるということで、今日は大きな荷物(メインはデスクトップ・パソコンと布団)を引き上げに行ってきました。
(ちなみに当人は、火曜日に青春18切符で帰ってくるそうです)
お盆シーズン&1000円高速で、かなりの渋滞が予想されましたので、朝は4時起きです。
「早朝ご飯」を食べて、さあ出発。
一般道を走って、もう少しで「東松山IC」(関越道の1000円高速、スタート地点)
というところで、「青春18切符」を忘れてきたことに気が付き、Uターンして取りに帰ることに...。
30分強ロスしましたけれど、リベンジは圏央道の狭山ICから入って、なんとか渋滞にはつからずに長岡へ到着しました。
しんのうクンの寮へは事前予告の時間(午前9時~10時)にちゃんと到着したのですが、サッサと荷物を積み込んで帰ろうと思ったら
「荷造りは全然」
と。
届けを出して、部屋まで行ってみると、確かに.....ふぅ
(大汗かいて、荷造りのお手伝いをさせて頂きました)
予定よりも遅くなってしまったので、帰り道の途中でランチを撮ることにしました。
そして、前々から気になっていた
「激震ラーメン」
に挑戦することにしました。
具に何か入っているかとか、事前のデータは何もありません。
ただ、かなり前から
「どんなラーメン?」
と、通る度に気になっていたのですが、今一つ「勇気」がなくて.....。
さて、
注文して運ばれてきたのは ↓
ドーーーンと盛られた叉焼(写真は正に「氷山の一角」隠れていますよ~~。”水面下”に!!)は石釜で焼いているとのことで、柔らかく、ジューシーでした。
お値段もリーズナブルで、
「もっと早く立ち寄ればヨカッタ」
と思わず後悔してしまいました~~。
(ちなみに「激震」の意味は
震災の翌日に、こちらのご店主様が「とん汁」を作り、それを食べた方から
「あなたのおかげで今生きています。」
と言われ、「心が激震」した経験から名付けられたそうです。)
確かに見た人が「激震」するラーメンには間違いありませんでした。