ずーっと気になっていた こちら、 ついに読みました。
(原田センセイの 解説 も発見~。)
た、、、 大作!!!
o(*>▽<*)o
読み終わっての、第一声が ↑ これ。(笑)
犬顔ダンナが、 “どーだった?” と聞くも、「大作!」を連呼。(笑)
ハハハハハ。(汗)
この作品を表現された作家さんの凄さは、もちろんのこと、
ワタシは、何よりもこの本の構造 = 編集者さん がすごいと思った 。。
なんというか、このタイトル、中身、そして表紙… 、この構成がイキ(♪)だよなぁ… と、行きつ戻りつ、感想しきり。
前頁に戻って 第一印象とは違った、合点や発見を楽しみながら、改めて “この本、すごっ!” と思った。
特に、時間たっぷりのGWにおける ほぼ一気読みの幸運にあずかれたため、興奮ひとしお!だったのかも。
なんだか、とても贅沢な読書を堪能できた、GWに ここへ来て感謝。
GW、いよいよ後半戦だけど、イイ本に出会えるかな~~~♪
(と、来週明け、反動の恐怖から 無理やりの逃避・・・)
(T∀T;)