ゲストハウスから車で20分ほどのに行って来ました。ここに住んでいる原住民の方たちの祖先はもともと盧山温泉へ向かう途中の『霧社』一帯に住んでいました。ここの人たちはタイヤル族で、日本統治時代に強制的にこの土地に移らされた人たちの末裔にあたります。現在でも日本語を話す方たちが多くいます。私も時々この近くの温泉に行く時は帰り道にこちらの知り合いのお店(ほぼバラック状態ですが)に寄ってお酒をご馳走になっています。彼らは毎日決まって夕方からお酒『米酒』を飲んでいます。
このの歴史について紹介している記念館ですが、いつも閉まっています…(殆ど客が来ないらしく参観時は鍵を開けてもらう必要あり)。
ドラゴンフルーツが民家の軒先になっていました。
これ『梅』ですかね。
帰り道で美味しそうな桃を売っていたので『一つ80元』を『二つ100元』に値切って買いました。
とても甘くて美味しかったです。(こんなに美味しいなら値切らなくても良かったと思いました。)
場所:北港渓沿い
交通:バスがでていますが、本数は少ない。
(山の中に位置しており、交通が不便。歴史の好きな方には行き方を教えます。又は、連れて行きます。)
このの歴史について紹介している記念館ですが、いつも閉まっています…(殆ど客が来ないらしく参観時は鍵を開けてもらう必要あり)。
ドラゴンフルーツが民家の軒先になっていました。
これ『梅』ですかね。
帰り道で美味しそうな桃を売っていたので『一つ80元』を『二つ100元』に値切って買いました。
とても甘くて美味しかったです。(こんなに美味しいなら値切らなくても良かったと思いました。)
場所:北港渓沿い
交通:バスがでていますが、本数は少ない。
(山の中に位置しており、交通が不便。歴史の好きな方には行き方を教えます。又は、連れて行きます。)
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