「あ」から選択…本日は「『あした・あす』が鍵になる作品」
「明日」のこと、「あす」っていいます? それとも「あした」?
自分は・・・う~ん、「あした」のことが多いかな^^
①映画『俺たちに明日はない』(67)…アーサー・ペン×ウォーレン・ベイティ×フェイ・ダナウェイ
映画が2連続でつづきますが、こっちを先に挙げるところが自分らしい、、、かな?
②映画『明日に向って撃て!』(69)…ジョージ・ロイ・ヒル×ポール・ニューマン×ロバート・レッドフォード
トップ画像。
このワンツーフィニッシュ、なんといっても邦題がよいし、
この邦題がなければ本日のコラムのテーマに沿わなくなるしね(^^;)
③小説『明日があるなら』(85)…シドニィ・シェルダン
このころ、異様に売れてました。
日本でも・・・というか、とくに日本で。
「超訳」という翻訳スタイルを売りにしていたけれど、なんだ超訳って!?

④音楽『明日、春が来たら』(97)…松たか子
たか子さんの曲って、レリゴーだけじゃなくて佳作が多いのよ。
こちらはメジャーデビュー作、作詞はなんと坂元裕二(=怪物)だった!
⑤漫画『あしたのジョー』(68~73)…ちばてつや
アニメーションも悪くないが、ちばさんの、独特な描線が好きなんですよ。
⑥映画『昨日・今日・明日』(63)…ヴィットリオ・デ・シーカ×ソフィア・ローレン
デ・シーカによるコミカルなタッチのオムニバス。
3つのエピソードそれぞれに演出スタイルを変えているところは、さすが。

⑦音楽『もしも明日が…。』(83)…わらべ
ミリオン前後に達したといわれる―たしかによく耳にしたし、ナンダカンダでソラで歌えるのだものなぁ^^
⑧音楽『明日があるさ』(63)…坂本九×青島幸男
そんな風に呟き、口ずさみたくなる日だってあるよね…。
⑨映画『あした』(95)…大林宣彦
新尾道三部作の2作目。
原作は赤川次郎の『午前0時の忘れもの』で、映画化にあたり赤川自身がタイトルを変えたそうです。

⑩ミュージカル『アニー』(76~)…原作ハロルド・グレイ
主題曲『Tomorrow』で有名。
原作は小説でも戯曲でもなく、なんと新聞連載の漫画!
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『厨二病というセンス』
「明日」のこと、「あす」っていいます? それとも「あした」?
自分は・・・う~ん、「あした」のことが多いかな^^
①映画『俺たちに明日はない』(67)…アーサー・ペン×ウォーレン・ベイティ×フェイ・ダナウェイ
映画が2連続でつづきますが、こっちを先に挙げるところが自分らしい、、、かな?
②映画『明日に向って撃て!』(69)…ジョージ・ロイ・ヒル×ポール・ニューマン×ロバート・レッドフォード
トップ画像。
このワンツーフィニッシュ、なんといっても邦題がよいし、
この邦題がなければ本日のコラムのテーマに沿わなくなるしね(^^;)
③小説『明日があるなら』(85)…シドニィ・シェルダン
このころ、異様に売れてました。
日本でも・・・というか、とくに日本で。
「超訳」という翻訳スタイルを売りにしていたけれど、なんだ超訳って!?

④音楽『明日、春が来たら』(97)…松たか子
たか子さんの曲って、レリゴーだけじゃなくて佳作が多いのよ。
こちらはメジャーデビュー作、作詞はなんと坂元裕二(=怪物)だった!
⑤漫画『あしたのジョー』(68~73)…ちばてつや
アニメーションも悪くないが、ちばさんの、独特な描線が好きなんですよ。
⑥映画『昨日・今日・明日』(63)…ヴィットリオ・デ・シーカ×ソフィア・ローレン
デ・シーカによるコミカルなタッチのオムニバス。
3つのエピソードそれぞれに演出スタイルを変えているところは、さすが。

⑦音楽『もしも明日が…。』(83)…わらべ
ミリオン前後に達したといわれる―たしかによく耳にしたし、ナンダカンダでソラで歌えるのだものなぁ^^
⑧音楽『明日があるさ』(63)…坂本九×青島幸男
そんな風に呟き、口ずさみたくなる日だってあるよね…。
⑨映画『あした』(95)…大林宣彦
新尾道三部作の2作目。
原作は赤川次郎の『午前0時の忘れもの』で、映画化にあたり赤川自身がタイトルを変えたそうです。

⑩ミュージカル『アニー』(76~)…原作ハロルド・グレイ
主題曲『Tomorrow』で有名。
原作は小説でも戯曲でもなく、なんと新聞連載の漫画!
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明日のコラムは・・・
『厨二病というセンス』