1番花なら ぼたんのような大きな 香り高い花が咲くイブ・ピアッツェ。
強風から避難してベランダで咲いてくれてます(^^)
2度目の花なので 大きさも控え目 かおりも控え目。
「黒点病」がまん延していて どのバラの葉っぱもこんな・・・・・・
でもバラは強くって これくらいで枯れることはない。
元気な葉がどんどん出て来て 光合成を盛んにしてくれれば。
それがダメでも 来春の新芽は 元気印。だよね?
1番花なら ぼたんのような大きな 香り高い花が咲くイブ・ピアッツェ。
強風から避難してベランダで咲いてくれてます(^^)
2度目の花なので 大きさも控え目 かおりも控え目。
「黒点病」がまん延していて どのバラの葉っぱもこんな・・・・・・
でもバラは強くって これくらいで枯れることはない。
元気な葉がどんどん出て来て 光合成を盛んにしてくれれば。
それがダメでも 来春の新芽は 元気印。だよね?
1センチほど開けた窓ガラスのすき間から 強烈な風が吹き込んできます。
カーテンがこれでもか!という位膨らんで。
庭のブルーベリーの木はユサユサ バラの鉢は朝のうちにベランダに
取り込んだのがよかった~
さて このうちに越して来て間もなくだから 17年一緒に暮らしたセキセイインコ
のたいぞう(でもメス)が さっき天国へ旅立ってしまいました。
若かりしころは 食卓テーブルまで飛んできて みんなの肩に止まったり テーブル
の上をヨチヨチ歩いて パンくずを拾ったり お皿の縁に止まって口ばしで突いたり
それをくわえて 鳥かごへ戻ったり。
2年ほど前のたいちゃん
ひなから育てた手乗りインコなので それはそれはかわいいこ。
小鳥屋さんへ行った時のこと 覚えてる~。
セキセイインコ特有のきれいな色の鳥ではなくて このこきっと誰にも飼って
もらえないわ・・・・・という薄水色というか グレーも混ざった体色。
だから このこ!に決めたんだった~。
最近は皮膚病に罹って お腹の毛が抜けてしまい おばあさんになって羽ばたく
力もなくなったけど 健気にエサを啄んで 水入れにやっと首を伸ばして飲んでた。
冬ずっと点けてた小動物用のヒーター いつもこの近くにいるので寒いのかと
こんなに暑い日も 点けたまま。夜はそれに毛布も掛けて。
朝はどうにか止まり木につかまって雄姿を見せてくれてたけど 呼吸が浅くて
そろそろかな?とのぞいていた。
力尽きて お腹にエサも入ってないよう。
マサムネのお迎えで天国へ行けるヨ お疲れさま たいちゃん