歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

「おやしお」は15年間何をしていたの?『日本の海上自衛隊を中国が警戒!「コレ…空母よりも危険だろ」(フェンリル研究所2021/07/11)』

2021年07月15日 15時56分49秒 | 技術超越国家日本の眩しい未来それは現実だ!

アドレスは以下の通り
https://www.youtube.com/watch?v=xD-xUgnkE90
昨年南シナ海のド真ん中に浮上し世界を…、何より「ちうごく」を驚天動地させたのは、先々代の潜水艦「おやしお」である。彼らは、誰言う事も無く15年間「特殊任務」を行っていたのである。
何をしていたの?
その答えが、この動画『日本の海上自衛隊を中国が警戒!「コレ…空母よりも危険だろ」』である。この動画は、3つの特務艦の特殊任務について解説している。実は、海自も海上観測をしているが海上保安庁もやっている。もっと言うと10年前からドローンで海底地形、水質、水温、海流を計測しており、これが海上保安上貴重な情報となっているが、豚菌病をトップとする「ぶた」軍に、その価値は分からない、正に!これが!「ぶたに真珠!」である。
さて、これら特務艦や海上保安挺は、「ちうごく」での観測は出来ない。まぁ南シナ海領有は「ぶた」の「ねごと」だからね。
ただ、南シナ海は世界で一番浅い海域が広がっており、特異な性質を示している。例えば潜水艦の墓場「マラッカ・シンガポール海峡」(最浅の海峡)や塩分濃度と温度で発生する「ソナー不感帯」とかである。これら「知的真珠」を「ばか」の「低能」の「ぶさいく」な「ぶた」は、尻ません。
これら情報を15年間薄汚い欲張りの「ぶた」に気づかれず収集していた、人が居ます。
それは海上自衛隊の潜水艦部隊の「おやしお」です。そして、京か富嶽でシミュレートする「地球シミュレータ」ですが、「ぶた」低酷のヒトモドキ「ぶたぁ」は、理解できません。データ量が膨大すぎるからです。
ざんねんだったね「ばか」な「ぶぅたぁ!」
「ちうごく」の糞船!必ず沈める!全部沈める!


『賄賂を取る国は「発展途上国」だから「ちうごく」も未開の土人低酷』

2021年07月15日 15時26分59秒 | 権力に執着する完全な無能で魅力の無い馬鹿の無様過ぎる末路

笑わせる豚菌病の逸話、
昨年印「ちう」国境で、妙な戦争ごっこを豚菌病が挑んできて、まぁ人の良い首脳の双璧:モディ−首相が馬鹿正直に受けた。
糞汚い豚菌病は「戦闘が過酷にならない為飛び道具や爆弾を使わない戦いをしたい。」と字面通り受け入れたが、糞汚い豚菌病は糞「ちうごく」兵に対暴動用甲冑を付けて「狼牙棒(棍棒に釘を打ち付けた奴)」で攻めかかり、最前線のチベット兵隊長を殺害した。
だが「果敢なインド正規兵」の志篤いチベット兵は「圧倒的優位」をひっくり返し、ネパール付近の高台を奪取して、敵兵力を分断、川の中に「ちうごく」戦車を閉じ込めるに至った。
先の投稿でも書いたが、主催国の面子も全く無く「ちうごく」の陸軍は、並み居る各国中堂々の最下位で、特に戦車兵は手際が悪く、また無限軌道脱落して復元できなかった。
「出れば討たれる、戦えば負ける」と言う「無類の弱さ」に激怒した豚菌病は、この「一応近衛師団兵士」に誓紙を書く事を迫った。
この時点で大爆笑である。
例えば傭兵と言えばバチカンを警護するスイス・ガードとレジオン・エトランジール(フランス外人部隊)が有名だが、入隊時に「請願を立てる」のである。
簡単に言うとフランス外人部隊では「我々は金銭的或いは入隊するに寄る付随的な利益の為、命をかけてフランスの為に第1義的に戦う。例え相手が出身国の者、組織であろうと躊躇なく戦い殺す事も厭わない。もし逃げようとした場合殺されても構いません」とこれを入隊後訓練中は毎朝、仕官しても任地が変わる度に読み上げるのが「普通の軍隊」で、「ちうごく」はやっておらず、戦いの現場に来て後退りする「一応近衛師団兵士」に「国の為に命をかけて戦う」と言う誓紙を書かせたのだ。
漫画・アニメのキングダムで「精強な兵士」を吹聴しているが、キングダムの蒙恬や、後の霍去病なども、優秀な将軍だが、宮廷からの愚劣な指示で命を落とした。
これらは近代法治国家の基本「賄賂政治の否定」から入っているが、中川コージー、奥山慎二、和田憲二の「びちう」ゴキブリは、「ちうごく」を吹聴している。
その挙げ句、暴力的で武威をチラつかせて脅かす恫喝外交の基本である精兵の筈の兵士が「ポンコツの腰抜け」である事を世界に晒したのである。この頃から「ちうごく」は、小汚い小細工しかできない上に金の亡者であると世界が納得した。
昨日7/14に南アフリカのチャイナタウンが現地人からの暴動で虐殺された。実際無様なもので、為すが儘で全く抵抗できない普段偉そうな「ちうごく」を見て暴動は、更に盛り上がった。
実は20世紀豚菌病が党主席になるまで、東南アジアでは「かきょう」は、毎年チャイナタウンのどれかが狙われ虐殺されていた。だが殺される側には、殺されるだけの理由があったのである。
基本的に近代戦争では「必勝」が求められる。だから中々戦争はしないが特亜のヒトモドキは、有りもしない武威をチラつかせて来る。その後毎度「ちうごく」糞舐め汚い嘲賤は、日本や世界の実力を知るのである。
今回台湾を取れなかったら、「ちうごく」の「かきょう」は、一帯一路全国家で暴動の嵐を受けるのは判っており、って言うか、一帯一路全国家で暴動の嵐を受けるのでしょう。確実に…。


台湾問題は8月で終わりでしょう。金が残っていれば別ですが。『台湾海峡に近い福建省で大量の戦車を輸送(NTDTVJP2021/07/14)』

2021年07月15日 13時55分37秒 | 権力に執着する完全な無能で魅力の無い馬鹿の無様過ぎる末路

アドレスは以下の通り

https://www.youtube.com/watch?v=9Ax9v3JO1Rg
「福建省で水陸両用戦車が大量に輸送されているのが目撃されました。」との事だが、どう見る?
「民衆に見せるためだ!軍事輸送なら夜やる」との意見もあったが、「民衆に見せるため」は正解だろう。問題は何を民衆に期待するか?
「監視」だったら、軍による反乱を危惧しているのだろう。
それにしても、よくも「あんな数をでっち上げた」もんである。一昨年の軍人オリンピックでは、主催国の面子も全く無く「ちうごく」の陸軍は、並み居る各国中堂々の最下位で、特に戦車兵は手際が悪く、また無限軌道脱落して復元できなかった。
この軍人オリンピックが開かれていた9月20日に武漢で「ちうごく」政府とカンシノバイオティクス共催の「生物兵器漏出対策訓練」が行われており、その3週間後武漢コロナウイルスの感染があったという。
ハッキリ言うと「ちうごく」の戦車は、恐れるに足りない。戦車は揃えても、訓練が0である。また「ちうごく」は攻め手であり、台湾+自由主義国同盟は守り側である。その場合敵の3倍で、拮抗し優位に経つには10倍の戦力が常識だ。海上戦力は数だけは多いが、訓練が0で良い標的だろう。
直近では、米海軍機とイザコザがあったと聞くが、「ちうごく」空軍は名うての「ポンコツ」集団で、開戦後1日で全滅するだろう。
さて、ゴミは台湾問題だけを吹聴するが、今「ちうごく」はネパール半占領+インド国境5万匹進行の最中で、これが膨大な戦費として、伸し掛かる。クィーン・エリザベス2世 号の航海は艦隊費用が5400億円使うが、今「ちうごく」が使っている戦費も匹敵か凌駕する程のモノだろう。軍は陸を車で移動するのが金がかかり、列車移動は大分安い。一番安いのは水運である。
どうも「毛沢東(けざわひがし)」の長征を気取っているようだが、「毛沢東(けざわひがし)」の長征は、正確には「逃避行」である。あの長い距離を足で歩いて移動していた。だから陸の侵攻は、海の侵攻より安かったが、今では金食い虫である。
この辺は、上念司氏の「経済で読み解く明治時代」である。日露戦争の帰趨は優れてイギリスのユダヤ人投資家シフ氏が日本の戦時債権を買ってくれるか?にかかっており、豚菌病も当時の財務全権「高橋是清」と似たものになりつつ有る。
「ちうごく」の勝利は「大規模破壊」無しに有り得ないので、それは「投資価値:0」と判断されるだろう。
また10年来の食糧相場が継戦能力を下げている。豚菌病は「元」で食糧を買い、トランプとウォール街、シカゴ食糧市場を太らせている、北の豚と豚菌病は、逆に細る一方だ。
まぁ通貨的には8月が限度だろう。「ちうごく」と糞舐め汚い嘲賤には「現金」がない。