久留米の夏を彩る、水の祭典久留米まつり!8月3日から5日まで、毎年「日付固定」で盛り上がります。
久留米の中心街を1万人以上が踊りまくる「1万人のそろばん総踊り」は、8月4日の開催。夕方まで大雨が降っており、開催が危ぶまれましたが、直前にきれいに上がりました。

「台上がり」では、各団体とも熱演!

中止がアナウンスされていた「有馬火消し夜の梯子乗り」も、雨が上がったためか予定通り行われました。
ビルに映る影までいなせです。

ウォーターイルミネーションでファイナル。噴水でびしょ濡れになってこその、「水の祭典」です。
しかし久留米のメインストリートを封鎖し続けるわけにはいかず、9時が過ぎれば一気に撤収。その撤収作業の素早さも職人芸の一つで、見どころだと思うのは私だけでしょうか?
日本人らしい、潔ぎよさを感じられるフィナーレでした。
祭りをしめくくる5日の水天宮奉納花火大会は、雨天のため延期に。明日、7日の開催がアナウンスされています。
久留米の中心街を1万人以上が踊りまくる「1万人のそろばん総踊り」は、8月4日の開催。夕方まで大雨が降っており、開催が危ぶまれましたが、直前にきれいに上がりました。

「台上がり」では、各団体とも熱演!

中止がアナウンスされていた「有馬火消し夜の梯子乗り」も、雨が上がったためか予定通り行われました。
ビルに映る影までいなせです。

ウォーターイルミネーションでファイナル。噴水でびしょ濡れになってこその、「水の祭典」です。
しかし久留米のメインストリートを封鎖し続けるわけにはいかず、9時が過ぎれば一気に撤収。その撤収作業の素早さも職人芸の一つで、見どころだと思うのは私だけでしょうか?
日本人らしい、潔ぎよさを感じられるフィナーレでした。
祭りをしめくくる5日の水天宮奉納花火大会は、雨天のため延期に。明日、7日の開催がアナウンスされています。