
素人でよく知らないのに想像で書いているとその道の人には滑稽かもしれない。
タワークレーンの下の方に何やら構造物が見えて、これはクレーンの操作室への行き来に使われる
作業用エレベーターではないか、と思っていたが、動く様子が無くどうも違ったらしい。
タワーマンションなど高層建築のタワークレーンは、地上から上まで建てる場合もあるし、
建築中の建物を利用してそこをベースに上に延ばしていくこともあるらしい。
今回気になったのは黄色い丸の部分。

ずっとここにある。
このタワークレーンはどうやら地上から建っているようで、建物の床をベースにしてはいないようだ。
ではこの黄色丸は何か。
ここからは想像だが、おそらくは途中階の床の鉄骨を利用してベースを作り、そこをタワーの支持に使っている
のではないだろうか。
以前マンションの大規模修繕の時に足場をところどころ建物に直接固定していた。
あれと同じ意味合いだろう。
タワークレーンは自立できるように作られているとは思うが、重い鉄骨などを吊り下げて振り回すわけだから、
相当負荷がかかることは間違いない。
建物にしっかりと掴まっていないと揺れたり、建物にぶつかったり、場合によっては傾いてしまうかも。
東横線の線路脇の足場のように東海でもしたら大惨事だし。
クレーンの構造に詳しい人がいたら教えてほしい物です。
クレーンと言えば上に延ばす方法や解体のやり方はよく出ているが、通常の使用時にとっかかりが必要とか、
どうやって作業員が行き来しているかなどはあまり書かれていない。
タワークレーンの下の方に何やら構造物が見えて、これはクレーンの操作室への行き来に使われる
作業用エレベーターではないか、と思っていたが、動く様子が無くどうも違ったらしい。
タワーマンションなど高層建築のタワークレーンは、地上から上まで建てる場合もあるし、
建築中の建物を利用してそこをベースに上に延ばしていくこともあるらしい。
今回気になったのは黄色い丸の部分。

ずっとここにある。
このタワークレーンはどうやら地上から建っているようで、建物の床をベースにしてはいないようだ。
ではこの黄色丸は何か。
ここからは想像だが、おそらくは途中階の床の鉄骨を利用してベースを作り、そこをタワーの支持に使っている
のではないだろうか。
以前マンションの大規模修繕の時に足場をところどころ建物に直接固定していた。
あれと同じ意味合いだろう。
タワークレーンは自立できるように作られているとは思うが、重い鉄骨などを吊り下げて振り回すわけだから、
相当負荷がかかることは間違いない。
建物にしっかりと掴まっていないと揺れたり、建物にぶつかったり、場合によっては傾いてしまうかも。
東横線の線路脇の足場のように東海でもしたら大惨事だし。
クレーンの構造に詳しい人がいたら教えてほしい物です。
クレーンと言えば上に延ばす方法や解体のやり方はよく出ているが、通常の使用時にとっかかりが必要とか、
どうやって作業員が行き来しているかなどはあまり書かれていない。
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