オールスターゲーム前最後の試合。
別の言い方をすると、前半戦最後の試合。
イチロー(NYY)
オリオールズ戦。
7番ライトで先発し2タコ。
2回1死一塁:BSFF、中飛。
5回先頭打者:SF、中飛。
1-3とオリオールズリードの、5回裏2死、雨で中断。
2時間半ほど待ったが結局コールドゲームとなり、ヤンキースの負け。
試合は5回終了で成立だが、後攻チームがリードしている場合、
5回裏途中でもコールドゲームが成立する。
なお、5回裏が終わっていない段階で中断となり、
同点もしくは先行チームリードの場合、NPBではノーゲームとなるが、
MLBではサスペンドデッド・ゲームとなり、後日その時点からの続きが行われる。
青木宣親(KC)
タイガース戦に1番ライトで先発し、4タコ1四球。
右直、四球、右直、二飛、8回の守備からレフトに回る、遊ゴロ。
レッドソックスは先発バックホルツが完投。
田沢純一と上原浩治は登板せず。
**
ここまでの野手の成績
イチロー(NYY)
81試合に出場、202打数60安打、打率297、11打点、25得点、
15四球、38三振、6盗塁。今年は三振が目立つ。
シーズン当初は5人目の外野手と言われ、出場機会が少なかった。
81試合の中には守備だけ、代走、代打などもあり、試合数の割に打数は少ない。
残り68試合のほとんどの試合に出て1試合平均打数を3.5として238打数、
3割打てば71安打、現在の60安打と足しても131安打。
これを加味して、今シーズン末のMLB通算予想では2873安打。
来年も今年並みの出場が確保できれば来年中に大リーグ3千本安打に到達する。
青木宣親(KC)
71試合に出場、273打数71安打、打率260、14打点、36得点、
24四球、30三振、7盗塁。
日本での1284安打を加えて日米通算は1676安打。
今シーズン末までにあと50本は打つとして、1730本程度。
日米通算2千本安打には、もう2年かかる計算だ。
川崎宗則(TOR)
ここまで26試合で88打数25安打、打率284、3打点、13得点、
7四球、20三振、盗塁なし。
途中マイナー落ちしたが、6月中旬にメジャー復帰した。
現在は脚(ハム筋)を傷めたようだが、状況を見て復帰できる程度のようだ。
**
日本人投手先発予定(括弧内は対戦相手)
7/18:岩隈久志(LAA)、ダルビッシュ有(TOR)
7/19:
7/20:黒田博樹(CIN)
7/21:
7/22:
7/23:岩隈久志(NYM)、ダルビッシュ有(NYY)
7/24:
7/25:黒田博樹(TOR)
7/26:
前半戦3連勝のあと3連敗の松坂大輔。
今のところメッツの後半戦の先発に名前はない。
4人(コロン、ギー、ウィーラー、デグロム)は2順分予定されているので、
5人目を松坂大輔にするかメヒアにするか、迷っているのかも。
なお、7/8にメジャー昇格し、5回1失点(自責点0)の和田毅は、
翌日マイナーに逆戻り。
7/13にはマイナーで先発し、6回4失点で負け投手になっている。
(マイナーでの今季通算は9勝6敗、防御率2.84)
ついでに言うと藤川球児は同じカブス所属だが、
和田毅が3Aのアイオワ・カブスで投げているのに対し、
まだルーキーリーグで登板している段階。
とはいえ、7/6から4試合に登板、すべて1回を投げ(計4回)
1安打、1四球、5奪三振、無失点となっている。
別の言い方をすると、前半戦最後の試合。
イチロー(NYY)
オリオールズ戦。
7番ライトで先発し2タコ。
2回1死一塁:BSFF、中飛。
5回先頭打者:SF、中飛。
1-3とオリオールズリードの、5回裏2死、雨で中断。
2時間半ほど待ったが結局コールドゲームとなり、ヤンキースの負け。
試合は5回終了で成立だが、後攻チームがリードしている場合、
5回裏途中でもコールドゲームが成立する。
なお、5回裏が終わっていない段階で中断となり、
同点もしくは先行チームリードの場合、NPBではノーゲームとなるが、
MLBではサスペンドデッド・ゲームとなり、後日その時点からの続きが行われる。
青木宣親(KC)
タイガース戦に1番ライトで先発し、4タコ1四球。
右直、四球、右直、二飛、8回の守備からレフトに回る、遊ゴロ。
レッドソックスは先発バックホルツが完投。
田沢純一と上原浩治は登板せず。
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ここまでの野手の成績
イチロー(NYY)
81試合に出場、202打数60安打、打率297、11打点、25得点、
15四球、38三振、6盗塁。今年は三振が目立つ。
シーズン当初は5人目の外野手と言われ、出場機会が少なかった。
81試合の中には守備だけ、代走、代打などもあり、試合数の割に打数は少ない。
残り68試合のほとんどの試合に出て1試合平均打数を3.5として238打数、
3割打てば71安打、現在の60安打と足しても131安打。
これを加味して、今シーズン末のMLB通算予想では2873安打。
来年も今年並みの出場が確保できれば来年中に大リーグ3千本安打に到達する。
青木宣親(KC)
71試合に出場、273打数71安打、打率260、14打点、36得点、
24四球、30三振、7盗塁。
日本での1284安打を加えて日米通算は1676安打。
今シーズン末までにあと50本は打つとして、1730本程度。
日米通算2千本安打には、もう2年かかる計算だ。
川崎宗則(TOR)
ここまで26試合で88打数25安打、打率284、3打点、13得点、
7四球、20三振、盗塁なし。
途中マイナー落ちしたが、6月中旬にメジャー復帰した。
現在は脚(ハム筋)を傷めたようだが、状況を見て復帰できる程度のようだ。
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日本人投手先発予定(括弧内は対戦相手)
7/18:岩隈久志(LAA)、ダルビッシュ有(TOR)
7/19:
7/20:黒田博樹(CIN)
7/21:
7/22:
7/23:岩隈久志(NYM)、ダルビッシュ有(NYY)
7/24:
7/25:黒田博樹(TOR)
7/26:
前半戦3連勝のあと3連敗の松坂大輔。
今のところメッツの後半戦の先発に名前はない。
4人(コロン、ギー、ウィーラー、デグロム)は2順分予定されているので、
5人目を松坂大輔にするかメヒアにするか、迷っているのかも。
なお、7/8にメジャー昇格し、5回1失点(自責点0)の和田毅は、
翌日マイナーに逆戻り。
7/13にはマイナーで先発し、6回4失点で負け投手になっている。
(マイナーでの今季通算は9勝6敗、防御率2.84)
ついでに言うと藤川球児は同じカブス所属だが、
和田毅が3Aのアイオワ・カブスで投げているのに対し、
まだルーキーリーグで登板している段階。
とはいえ、7/6から4試合に登板、すべて1回を投げ(計4回)
1安打、1四球、5奪三振、無失点となっている。
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