どうでもいいです、の話

「どうでもいい」トピックスを載っけていたり、公記事の保守をしたしするページです。

保守記事.36-1-4 進む再編

2008-03-05 13:59:04 | 記事保守
ポルシェ、VWを子会社化 欧州に巨大自動車グループ(共同通信) - goo ニュース

 【ベルリン3日共同】ドイツの高級車メーカー、ポルシェは3日、臨時監査役会を開き、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)株を買い増し子会社化する計画を承認した。VWはスウェーデンのトラック大手スカニアの子会社化を発表しており、高級スポーツカーからトラックまで扱う巨大グループが欧州に誕生する。ポルシェはVW持ち株比率を現在の31%から50%以上に引き上げ1兆6000億円を投じる。

保守記事.36-1-2 負った子に教えられ。。。。
保守記事.36-1-3 大英帝国の。。。。。


保守記事.66-19 GKの野望

2008-03-05 13:56:59 | 記事保守
2010年度に3000万台!“テレビのソニー”壮大な野望(ダイヤモンド・オンライン) - goo ニュース
  • ダイヤモンド・オンライン

 液晶パネルの安定調達先として、ソニーはシャープを選んだ。シャープが堺市に建設中の新工場を分社化、その34%を出資する。投資額は1000億円以上に上る。

 すでにソニーは、韓国サムスン電子との合弁会社、S-LCDからパネルを調達している。シャープとの合弁設立を発表した席では明らかにされなかったが、S-LCDへの1000億円規模の追加投資も内定した模様だ。

 S-LCDに累計で約3000億円、シャープに約1000億円という大枚をはたいて、ソニーが是が非でもパネルを確保するのには訳がある。テレビで世界ナンバーワンシェアのサムスンを蹴散らし、ブラウン管「トリニトロン」時代の王座を奪還しようというのだ。

 じつは、5月に発表される中期経営計画において、ソニーはサムスンも恐れる壮大な構想を描いていると見られる。2007年度に年間1000万台としている世界の販売台数を、2008年度に2000万台、2010年度に3000万台まで増やそうというのだ。

 対するサムスンは、今年度1800万~2000万台を見込んでいるが、「ソニーの計画次第では、上方修正する」(サムスン関係者)見込みで、まさに一騎打ちの様相を呈してきた

  ソニーがそれほどまで執着するテレビ事業は、いまだ通期の赤字から脱却できない。今後、シェアの拡大によって規模の経済を発揮できること、サムスンと シャープを天秤にかけることによってコストダウンを期待できることで、利益を押し上げはするだろうが、液晶テレビの価格破壊は止まらない。

 一時は米国を中心に3000億円を売っていたリアプロジェクション(背面投射型)テレビも、市場から退場しつつある。

 もっとも、仮にテレビ事業が赤字を続けても、ソニーには、ビデオカメラ、デジタルカメラなど、稼ぎ頭の周辺機器がある。その強さを維持するためにも、“家電の顔”であるテレビで席巻、「SONY」ブランドの強さを見せつけようという狙いもあるのだろう。
  ソニーの総資産はパネルへの投資約4000億円を含め、13.5兆円にふくらんでいる。金融事業を抱えているとはいえ、現預金を除けば、松下電器産業の倍 の規模だ。“テレビのソニー”の覚悟を決めたからには、半導体事業に続く次のアセットライト(資産圧縮)が必要だろう。

(『週刊ダイヤモンド』副編集長 遠藤典子)

【過去記事】保守記事.66 おぼえてますか?あのβ。。。
保守記事.66-2 「ゲーム機」じゃあないんでしょ!
保守記事.66-3 まぁ、ゲーム機じゃあないから
保守記事.66-4 さすが、ゲーム機じゃない!
保守記事.66-5 これはすでに、ゲーム機ではない!!
保守記事.66-6 さすが、ゲーム機じゃない!
保守記事.66-7 ガンバレ、GK!
保守記事.66-8 おまえが言うか?
保守記事.66-9 Gk脂肪

保守記事.66-10 ガンバレ、GK!
保守記事.66-11 ガンバレ、GK!
保守記事.66-12 ガンバレ、GK&MS
保守記事.66-13 さよなら、ウォークマン!
保守記事.66-14 さよなら、ソニー!
保守記事.66-15 やったぜGK!値下げ効果!
保守記事.66-16 やるじゃん、GK!
保守記事.66-17 やっぱり、GK涙目!
保守記事.66-18 GK礼賛



保守記事.319-2 アニオタ涙目

2008-03-05 13:55:11 | 記事保守
テレビの深夜放送自粛しては? 自民、環境対策で検討へ(朝日新聞) - goo ニュース

 「午前0時以降はテレビの深夜放送を自粛したらどうか」。4日の自民党総務会で、環境対策を話し合ったところこんな案が飛び出した。70年代のオイル ショックや90年の湾岸危機で、省エネ対策として政府が深夜放送の自粛を呼びかけた例があるため、最近の原油高対策にならないか――との発想だ。今後、党 内で是非を検討するという。

 会合では、森山真弓元法相が「オイルショック時のように、テレビを自粛するぐらいのことはやるべきだ」と提案。加藤紘一元幹事長も「京都議定書を国民に理解してもらうためにも検討すべきだ」と同調。中には「深夜までテレビを放送する必要性があるのか」との意見も出た。

 これに対し、谷垣禎一政調会長が「法律でしばることはできず、マスコミの協力も必要だ。国民運動のような形で対応できるのか勉強してみたい」と引き取った。

保守記事.319 弾圧、キタコレ!



保守記事.286-15 土俵際からうっちゃるか?

2008-03-05 13:53:56 | 記事保守
クリントン氏、土壇場で支持伸びる 敵対的広告に効果?(朝日新聞) - goo ニュース

 4日に米大統領選の予備選が行われた4州のうちバーモント、オハイオ両州で、誰に投票するかを「当日決めた」とする人の中ではヒラリー・クリントン上院 議員への支持がオバマ上院議員を上回ったことが、出口調査から分かった。選挙戦最終盤でクリントン陣営が流したオバマ氏の外交経験不足を示唆するテレビ広 告や、北米自由貿易協定(NAFTA)をめぐるオバマ陣営の立場のブレの報道が、クリントン氏への追い風になったことがうかがえる。

写真

米テキサス州ヒューストンで4日、支持者らの歓迎を受けるクリントン氏(左)=AP

 この日の予備選でクリントン氏が敗れたバーモント州では、誰に投票するかを「先月決めた」「それ以前」と答えた人の間ではオバマ氏支持者が多いのに、 「今日決めた」という投票者の間では、クリントン氏支持者が56%で、オバマ氏支持の41%を上回った。オハイオ州でも「今日決めた」のうち52%はクリ ントン支持で、オバマ氏は46%だった。土壇場でクリントン氏への支持が伸びたことが分かる。

 ただし、11月の本選挙で共和党に勝つ可能性がより高いと思われるのは、いずれの州でもオバマ氏という結果だった。

 米国が直面する最も深刻な政策課題は何かを尋ねると、バーモント、オハイオ州ともに「経済」がトップ、「イラク戦争」が2位だった。「医療保険」はバーモントでは3位だが、オハイオでは「イラク戦争」と並んで2位だった。

保守記事.286 米国も、盛り上がってきました!!
保守記事.286-1-2 米国も、盛り上がってきました!!
保守記事.286-2 米国も、盛り上がってきました!!
保守記事.286-3 米国も、盛り上がってきました!!
保守記事.286-4 米国も、盛り上がってきました!!
保守記事.286-5 盛り上がりすぎた!!
保守記事.286-6 長い長い、選挙戦の始まり
保守記事.286-7 どっちが勝っても。。。。
保守記事.286-8 きまったな。。。。。
保守記事.286-9 ある意味、終盤戦
保守記事.286-10 どちらも引かない
保守記事.286-11 どちらも引かない
保守記事.286-12 これで決まるか?
保守記事.286-13 変なところで盛り上がっている

保守記事.286-14 もう、見えているんじゃない?



保守記事.286-13-2 勝手に盛り上がれ!

2008-03-05 13:52:25 | 記事保守

福井・小浜市へオバマ氏手紙 市民歓喜「思い通じた」

2008年03月04日11時55分

 米大統領選で民主党候補の指名争いを続けるバラク・オバマ氏を「オ・バ・マ」という同音の縁で熱烈に応援していた福井県小浜市の市長あてに3日、同氏か ら手紙が届いた。支援に感謝する内容で、4日午前、同市が発表した。これまで2度にわたって、市長の親書を付けて、伝統産業の若狭塗箸(ぬりばし)や「必 勝だるま」を贈ってきただけに、「熱い思いが通じた」と市は驚喜している。

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オバマ氏から届いた感謝の手紙=福井県小浜市役所で

 手紙は2月21日付。オバマ氏の名が印刷された封書で、小浜市役所内の村上利夫市長あてに届いた。

 「私たちの共通点は同じ名前以上に、同じ地球において共通の責任を分かち合っていることだと思います」などと記され、「両国の友情を大切にしつつ、より 素晴らしい、より自由な世界の実現を約束しあおうではありませんか」と結び、演説で人気を集めるオバマ氏らしい雄弁さをうかがわせている。末尾に「あなた の友人」と日本語で書かれ、本人の直筆とみられる青色のサインが入っている。

 一昨年末のニュース番組で、オバマ氏が同市を知っていることがわかり、応援が始まった。昨年1月には、活躍を祈念する親書と若狭塗の夫 婦箸、市紹介のDVDなど5点をワシントンの事務所あてに送付。予備選が盛り上がる今年2月25日には、予備選勝利を願う「必勝だるま」(直径10セン チ、高さ7センチの漆製)と2度目の親書を送っていた。市民有志も「オバマ候補を勝手に応援する会」を結成。テキサスやオハイオで予備選がある今月5日 (日本時間)には市内の施設で「応援の集い」を開き、そろいの法被や「I LOVE OBAMA」の必勝はちまき姿でCNNの開票速報を見守ることにして いる。


ヒラリー氏を平利栗きんとんで応援 横手の「旅館平利」

※写真クリックで拡大表示します
ヒラリー氏を応援する「平利栗きんとん」

 横手市大町の老舗「旅館平利(ひらり)」はひな祭りの3日、米大統領選の民主党候補指名争いで苦境のヒラリー・クリントン氏を応援する「平利栗きんとん」サービスをスタートさせた。今月いっぱい、女性客に手作り栗(くり)きんとんを無料で提供する。

 「ひらり」つながりで親しみを感じた6代目おかみの平田容子さん(57)が、ペットの犬の種類(チョコレート色のラブラドルレトリバー)や、猫の名前(ソックス)がヒラリー氏と一緒だったことでさらに共感を覚えて企画した。

 米国各州の指名争いで連敗したヒラリー氏。日本でも、福井県小浜市や長崎県雲仙市の小浜温泉でライバルのバラク・オバマ氏へのエールが声高にうたわれ、 旗色が悪い。そうした中、4年前の旅館全焼という逆境から立ち上がり、料亭という新たな形で家業を復活させた立場で「ヒラリーさんも最後まで戦い抜いてほ しい」とエールを送る。

 「平利栗きんとん」は、料理長の濱野伸吉さん(52)が腕によりをかけた。甘いサツマイモと栗にさらっと抹茶を振りかけた大人の味に仕上がっている。

保守記事.286-13 変なところで盛り上がっている