英会話教室、インターネット英会話、ラジオ英会話主なものだけでも、これだけ英会話に時間とお金を費やしてきた。
このうち、現在も続いているのはラジオ英会話だけであるが、これはランニングコストがテキストのみという経済的理由が続けることができる原動力なのかも。
この他にも、「英会話はやっぱり単語だな。」と思えば、単語の暗記を始め、「でも文法がわからないと」と思えば、文法の本を購入したりとやってはみたものの、やる気の問題が一番大きいような気もするが、英語を話す機会もないので、さっぱり上達しない。
そんな我が家に「ディズニー英会話システム」がやってきた。
コマーシャルで、子供が流暢に英語で自己紹介などをしているのを見たことがあるのではないだろうか。
10年前のものをちょっと借りているのであるが、子供達とがんばって見ようと思うところ。
このうち、現在も続いているのはラジオ英会話だけであるが、これはランニングコストがテキストのみという経済的理由が続けることができる原動力なのかも。
この他にも、「英会話はやっぱり単語だな。」と思えば、単語の暗記を始め、「でも文法がわからないと」と思えば、文法の本を購入したりとやってはみたものの、やる気の問題が一番大きいような気もするが、英語を話す機会もないので、さっぱり上達しない。
そんな我が家に「ディズニー英会話システム」がやってきた。
コマーシャルで、子供が流暢に英語で自己紹介などをしているのを見たことがあるのではないだろうか。
10年前のものをちょっと借りているのであるが、子供達とがんばって見ようと思うところ。