HL-79EのPRE AMP調整ユニットですがアルミケースに組み込むのはやめてもっと楽な手を思い付きました。
前に壊れて入れ替えた波形モニターをバラして出てきたアルミ材を加工。

中心に三脚取り付けのタップ加工。

アルミのアングルをカット。

ああしてこうしてこうなりました。

パネルの正面だけつや消し黒で塗装、組み立ててテストです。

樹脂板が熱で変形するのを恐れた結果ランプが遠くて透過光が弱い感じです。

黒が浮いているし窓も輝度が足りません。

急遽バーを60mm短くしてみました。

まだ輝度が納得できません。

もっとランプを近付けても大丈夫そうです。ランプの後方の光がもったいないので反射板を付けるための穴を開けてあります。

この状態で試しにPRE AMPの調整をしようとしたのですが何か様子が変。マニュアルを見ながら順を追って進めないと無理です。明日バーを更にカットして反射板を付けたら落ち着いてやってみます。とりあえずこんな波形は出ました。

そろそろ晩酌の時間です。
前に壊れて入れ替えた波形モニターをバラして出てきたアルミ材を加工。

中心に三脚取り付けのタップ加工。

アルミのアングルをカット。

ああしてこうしてこうなりました。

パネルの正面だけつや消し黒で塗装、組み立ててテストです。

樹脂板が熱で変形するのを恐れた結果ランプが遠くて透過光が弱い感じです。

黒が浮いているし窓も輝度が足りません。

急遽バーを60mm短くしてみました。

まだ輝度が納得できません。

もっとランプを近付けても大丈夫そうです。ランプの後方の光がもったいないので反射板を付けるための穴を開けてあります。

この状態で試しにPRE AMPの調整をしようとしたのですが何か様子が変。マニュアルを見ながら順を追って進めないと無理です。明日バーを更にカットして反射板を付けたら落ち着いてやってみます。とりあえずこんな波形は出ました。

そろそろ晩酌の時間です。