おーい、ゆみさん!

和の文化伝えたい。
初心を忘れず、笑顔を忘れず、ボジティブにがんばる、
平成10年~市議会議員です。

90才の母 心肺停止〜蘇生?

2022年10月27日 | 父母のこと
午前中の委員会の時、
あすかから頻繁にメールが入る。
昼休みに一旦帰り、様子をみると、
早く病院に連れてった方がいい。と思い、
午後1の「ひまわりの家」にだけ出席して、
母を中部国際医療センターへ連れて行く。
午後からは、救急扱いで、
車椅子に乗せて、
ウォークインとなった。
待合室で待ち、
名前を呼ばれ、
扉が開くと、実貴人先生がおられた。
心電図を測りましょうと、
横になり、血圧もと、
測りにかかった途端、
70以下に下がってしまい〜
部屋中がざわめき、
外に出て下さい!
と廊下に出た。
丁度妹が来て、中に入って下さい!
中に入ると「心肺停止です」
えーっ?「お母さん!お母さん!」と妹。
また、外に出て下さい!
(ピンピンコロリすぎる〜)
少し経つと、中に入って下さい!
心臓マッサージされている。
それを実貴人先生が代わって、
その状態のまま、エレベーターに〜〜〜
急いで駆けつけた家族は
  栄子、愛子、颯介、夏帆
3FのICU待合室へ 私と栄子
エクモ装着〜多臓器不全
      肝機能不全?
  +明美、健太郎、公子
実貴人先生から、意識がある。脳はダメージを受けていません。と聞き、
この言葉が、ずっと後まで、支えになっていました。(ありがとうございました)
担当の高橋先生から説明を受ける。
   
西宮から晶子 辰ちゃん、ひなた、かなた
ICUの外、皆んなでガラス越しに対面。
エクモの血液が印象的。

どこにいても、血圧低下と心肺停止は起きたー
たまたま病院の救急にいたことは、幸いだった。
脳は分刻みでダメになり、6分以内で処置できた!ってこともスタッフのお陰でした。
また、
ばあちゃんの生き返りは、あすかが察して動いてくれたことが一番かなとは思う。
いつも、健康の事を気遣ってくれる。
あすか、ありがとう。
この記事は11/12に書いています。


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