中井悠美子(悠石)「四季の絵文日記」 2011/9/24~

四季を語る「絵文」と、日常を織り交ぜた小さな日記。
ご訪問頂き有難うございます。ご縁に感謝を!

Vol. 1054 一期一会の覚悟で臨む「京都教室」

2019年03月26日 12時52分03秒 | 絵文

京都市駅前に設置されている「羅城門の模型」
羅城門とは
794年(延暦13)に建設された平安京の正門。
東西4.5キロ、南北5.3キロの京域中央部の南端にそびえていたんだそうですね。
今は「史跡」が残されているだけだとか・・・
fb友のろくちゃんに教えて頂きました。

●さて「京都新聞文化サロン」でのお稽古。
今年の7月で丸四年になります。
一時期4人にまで減って「辞めようかな」と係りの方にご相談。

●と、なんと「心意気のある次長」様と巡り会えまして
三ヶ月おき、定期的に募集を掛けてくださいまして、飛躍的に生徒数アップ!
●その上毎回「お稽古の様子」を覗いてくださいます・・・「良かったですね」って!謝謝!


広い教室で贅沢にお稽古させて頂いています。

三月のお稽古が終わった後は皆でランチ!烏丸五条「美濃吉」風情のあるお店でした。



集合写真も記念になりました。

●カルチャーは入りやすく辞めやすい環境にあります。
いつまでも仲良く集えるでしょうか?
まあ、それは神様にお任せするとして・・・
●出会いは・・・やはり「一期一会」
その時その時の出会いが最初で最後、と、
心得て努めていきたいと思っています。


本日ご訪問くださいました皆様ありがとうございました・・・