図書館で借りました。
ちょっと東野圭吾を読んでみようかなと思いまして。
ガリレオは1巻だけ買ったんだけど、
イマイチだったので、
いきなり買うよりも借りたほうがいいかなぁと思いまして。
結果は星3つと半ってとこかなぁ?
たしかに面白かったんだけど、
特に出だし辺りが、スピード感というか読みやすくて続きが気になる感じ。
主人公の片割れが自分の出生の秘密に疑問を抱き、動き出す辺りは面白かったです。
でもクローン、、、うんぬんと出てきた辺りから、
あんまり乗らなくなってきた。
たぶん本が出た当時は良かったかもしれないけど、
クローン人間とか体外受精とか、
今ではほんとに現実味を帯びてるだけに、
どうも面白みがなくなっていって。
しいていうならラストシーンで初めて主役の二人がめぐり合うんだけど、
その後が知りたいかなぁという感じ。
次はこの作者の何を読もうかねぇ。
ちょっと東野圭吾を読んでみようかなと思いまして。
ガリレオは1巻だけ買ったんだけど、
イマイチだったので、
いきなり買うよりも借りたほうがいいかなぁと思いまして。
結果は星3つと半ってとこかなぁ?
たしかに面白かったんだけど、
特に出だし辺りが、スピード感というか読みやすくて続きが気になる感じ。
主人公の片割れが自分の出生の秘密に疑問を抱き、動き出す辺りは面白かったです。
でもクローン、、、うんぬんと出てきた辺りから、
あんまり乗らなくなってきた。
たぶん本が出た当時は良かったかもしれないけど、
クローン人間とか体外受精とか、
今ではほんとに現実味を帯びてるだけに、
どうも面白みがなくなっていって。
しいていうならラストシーンで初めて主役の二人がめぐり合うんだけど、
その後が知りたいかなぁという感じ。
次はこの作者の何を読もうかねぇ。