【発展性】
1㌔機から初めて、次に5㌔機などへ発展した場合、焙煎方法は何も変わりません。機械としての構造は全く同じです。
今現在の焙煎機の全国シェアで考えても、これ(フジローヤル)を批判する人は、何か本来(機械としての真っ当な評価)以外に違う目的があるようです。
【リセールバリュー】
買い替え時に業者に下取りをするよりも、ヤフオクでご自身で販売すれば判ります。10年前、20年前の機械が高値で取引されてます。
その当時の定価も随分安いですから、値落ちしてないことがわかります。
実質、1年数万円(月に数千円)で使ったことになる計算の人がほとんどです。
【+国産で、唯一の本物の焙煎機】
これは実際に使わないと判らないでしょう。買ってない人が何を比較しても意味がない。 他の焙煎機とは全く違うのです。
手網み焙煎を、カセットコンロ(3100kcal)では250gが限界でしょう。
旧型(マイナーチェンジ前)R-101で2100kcalで1000g 焙煎出来るわけです。どうしてですか?
シリンダーを鉄板で包んであるから?
違います。
【壊れない】
設計の目的がまず第一に壊れない機械をつくること。
【満足感】
残念ですが、本当のことは、ここでは書けないです。書いたことがない。
実際、缶詰で、たき火でもコーヒー焙煎は充分出来ます。
何故、焙煎機を使うか?
毎日、毎日、商売で同じ品質で焙煎を繰り返す為です。
【後悔先に立たず⠀】
これが一番。ここは頑張って良いものを買いましょう。商売道具です。
素人が買うモンと同じに考えるのは、性根が違います。
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【こんな馬鹿いませんか?】
① 同じ焙煎をしても、毎日気候で味が違うんだよ!
② 満足出来る焙煎は年に1回。2回だ!
③ 焙煎は「一期一会」だ!
以上は、指標が無い馬鹿焙煎をやっています。世間の8割です。
世間の矛盾
① PROBATは良いよ、私も最新PⅢはそう思います。
② OLD PROBATを自慢する人もいます。
③ 他社さんを「デザイン」で選ぶ人もいます。
④ 日本では「排気ダンパー」重視ですが、PROBATには操作すべき「排気ダンパー」は付いてません。
➄ 世界中の焙煎機を使った結果、指標は使いやすさだけである。
そんな馬鹿な!
一体何が正解だ?
つづく